疲労に勝てず/関東学生新人戦
関東の新人が一堂に会し行われた今大会。前期に行われた1・2年生限定の大会・剛騎杯で結果を残していた佐久間に優勝の期待が集まったが、結果ベスト8止まりとなった。 「疲れが結構たまっ…
1・2年生、春先からの進歩見せる/剛騎杯選手権
若手選手の発掘・育成を目的として、各大学の1・2年生を対象に今年から開催されることになった剛騎杯。本学からは4人が出場し、目立った成績こそなかったもののそれぞれが1ヵ月半前の春季…
試合の流れつかめず2部降格/関東学生1部・2部入替戦
夢にまで見た舞台・1部での戦いを0勝5敗で終え、約10日。本学は、2部優勝校・専大に10点差をつけられ敗戦し、2部降格が決定した。 3人対3人の総当り、計9試合で行われるリーグ戦…
結果出ず…リーグ戦で見えた課題/関東学生リーグ戦
新監督就任、外部からのコーチ招へい、それに伴う意識改革や練習内容の見直し…そうした過程を経て、例年とは違う手応えを胸に臨んだ春のリーグ戦。本学は男女共に「優勝」とい…
その活動に迫る!!
その活動に迫る!! どんな部かよく分からないといわれるローバースカウト部。今回6月に行われたトレーニングキャンプでの活動を通じてアウトドア活動と奉仕の精神を核とする当部を紹介します…
昨年の悔しさバネに、総合5位と健闘/全日本学生選手権
今年のインカレでは総合順位を5位へと上げ、私たちに数々の感動と可能性を見せてくれた本学スキー部。大会の跡として公式に残されるのはスコアのみだが、その裏側には部員たちの歓喜、葛藤な…
(1) 昨年の悔しさバネに、総合5位と健闘/全日本学生選手権
今年のインカレでは総合順位を5位へと上げ、私たちに数々の感動と可能性を見せてくれた本学スキー部。大会の跡として公式に残されるのはスコアのみだが、その裏側には部員たちの歓喜、葛藤な…
「インカレまで走る!!」/08年度大会スケジュール
例年6月頃に開かれている全日本選手権が、今年は9月開催に変更となった。日本ボート協会によると「北京五輪の影響で多くの実力者が(6月頃に)抜けてしまう」ことや「日本で最高峰の大会を…
(4)立ちはだかる宿敵~東農大~
(4)立ちはだかる宿敵~東農大~ 昨年度の明大ホッケー部を振り返る。春季・秋季リーグ共に上位進出に一歩及ばず4位に沈み、王座決定戦やインカレでは早々に敗北を喫す。チームとしての飛躍…
ミスが響き初戦落とす/東京六大学秋季リーグ戦
ミスが響き初戦落とす/東京六大学秋季リーグ戦 試合が動いたのは6回。ピッチャー岩田(営4)の悪送球から始まり、四死球と失策で3点を献上。援護したい打線は6回裏に、山口(政経2)のセ…
(3)松平有紗
(3)松平有紗 明大合気道部は、全員が一般入部部員。そのため、大学から合気道を始める部員も多い。勝敗の無い武道、合気道という独特の世界へ踏み込んだ部員の気持ちとは――大学から合気道…
(3) 本学のエースが表彰台へ・下司尚也
今大会で自身初となる表彰台に上った下司尚也(政経2)。もはや本学クロスカントリー部門のエースといっても過言ではない。スプリント3位入賞など輝かしい成績を残したのも「夏からストイッ…
(2) 初めてのインカレ~7人それぞれの闘い~
スキーのシーズンは短い。まして明大として戦うのは年に一度、この全日本選手権だけだ。1年間の集大成、明大スキー部としての歴史を刻むというビッグイベントなのである。緊張、期待、喜び、…
(4)スマッシュ他(野口敏裕 神谷慎)
汗を飛び散らし、ラケットでボールをはね返す。さわやかで熱いスポーツであるテニスは、大学でも広く親しまれています。サークルなどで大学からテニスに触れ、うまくなりたいと感じた人も多い…
遠藤が堂々の4位入賞/全日本選手権(ラージヒル)兼NHK杯
今シーズン、好調を維持しているジャンプ陣のエース・遠藤友晃。1月にインカレ個人優勝を果たし学生王者に輝いた彼は、全日本の大会でも常に10位台をキープしてきた。そして今大会では見事…

