立大打線から逃げ切れず引き分け/東京六大学春季リーグ戦
全日本大学選手権(以下、全日本)へ歩を進めるため、昨日に引き続き勝利をつかみ取りたい立大2回戦。初回裏、4番・福田竜大外野手(商4=鎌倉学園)が先制の適時打を放つ。続く5回裏、2…
今季最多6得点を挙げ、2試合連続の完封勝利/関東大学1部リーグ戦
第4節は昇格組の駒大をホームに迎えての一戦。前半、来季東京ヴェルディ内定の熊取谷の得点から先制に成功。その後も得点を重ね、2試合連続の完封で開幕4連勝とした。 開幕4連勝を狙う明…
新体制始動! ルーキー活躍も初戦で散る/東日本大学選手権
昨年度は全日本大学選手権(以下、インカレ)への出場がかなわず悔しい1年となった明大空手部。新体制で戦う初めての公式戦に臨んだ。中京学院大相手に積極的に攻めの試合を繰り広げるも、無…
王座進出ならず 悔し涙を未来につなげ/関東学生王座ワイルドカード決定戦
全日本学生男女王座決定戦(以下、王座)の出場権残り一枠を懸けた、関東学生王座ワイルドカード決定戦が行われた。今大会で優勝すると、王座への切符が手に入る。明大は男女ともに好調ぶりを…
立大に先勝 投手陣の好投光る/東京六大学春季リーグ戦
立大との初戦。負けられない状況の中、先発の伊藤彩斗投手(営1=土浦日大)が6回の途中までを投げ、1失点と見事な投球を見せる。続く投手陣も無失点に抑え、立大との初戦で見事勝利を収め…
一進一退の攻防の末 ラスト1分で日大に逆転負け/関東学生春季1部リーグ戦
春季リーグでいまだ白星のない明大。前半は連続得点から明大のペースを保ち、4点リードで折り返す。しかし後半は優位性を生かせず、互いに一歩も譲らない展開に。同点で迎えた後半29分に決…
男子73年ぶりのリーグ優勝! 女子は準優勝/関東大学春季リーグ戦
リーグ戦最終戦は、男子は日体大、女子は筑波大と対戦した。男子は3―0、女子は3―2。この結果、男子は優勝、女子は準優勝となった。 バドミントン部男子の1部リーグ優勝は昭和26年以…
強豪・大東大に敗北 ベスト8進出ならず/関東大学選手権
初戦の明学大戦を突破し、チーム一丸となって挑む大東大との大一番。前半から大東大の強固なディフェンスに苦しみながらも、要所での3Pシュートで得点を重ねる。後半、連続得点や連続スティ…
男女共に王座出場圏内届かず 王座ワイルドカード決定戦へ/関東学生男女1部リーグ戦
晴天の中、関東学生男女1部リーグ戦(以下、リーグ戦)の第二記録会が開催された。上位4校に与えられる全日本学生男女王座決定戦(以下、王座)への切符を懸けた今大会。結果は男子が6位、…
男子は4連勝で優勝まであと1勝 女子は接戦の末敗れる/関東大学春季リーグ戦
残り2戦となった春季リーグ戦。ここまで連勝と好調の明大は男子が中大、女子が法大と対戦した。男女ともに2勝2敗で迎えた第3シングルスを、男子はストレート勝利で収めたが、女子はあと1…
木方が準優勝! 確かな実力見せつけた/関東学生新人選手権
4月31日から行われた関東学生新人選手権。2日目はシングルスが行われ、木方圭介(政経1=野田学園)が準優勝。芝拓人(情コミ1=野田学園)がベスト8入りを果たすなど、期待のルーキー…
トーナメント初戦 堂々の白星スタート/関東大学選手権
関東大学選手権が開幕した。初戦の相手はトーナメントを勝ち進んできた明学大。フリースローの成功率に課題は残るものの、試合開始からリードを維持したまま堂々の白星を飾った。 ◆4・13…
格上・拓大に奮闘もトーナメント敗退/関東大学女子選手権
今大会3試合目は関東大学1部リーグ所属の拓大に挑んだ。第1Qはドライブで積極的にゴール下に迫り、幸先よくスタートを切る。だがその後は終始拓大ペースへ。高さのある相手に守備やリバウ…
男女ともに3連勝 無敗のままリーグ戦折り返しへ/関東大学春季リーグ戦
無敗で迎えた3戦目は男子が筑波大、女子が早大との対戦。男子は3勝2敗、女子は4勝1敗でどちらも勝利した。◆4・27〜28、5・1〜3 関東大学春季リーグ戦(日体大米本記念体育館)…
新シーズン開幕 ダブルス3組が出場/関東学生新人選手権
期待の新人選手らが紫紺のユニホームを身にまとい戦う今年度初の大学公式戦。1日目はダブルスが行われ、千年颯太(文2=北科大)・齋藤輝心(商1=浜松修学舎)組がベスト16と健闘した。…

