(4)DL・LB・DB編
第4回の今回は守備陣のDL・LB・DBの3ポジションについて特集する。「強豪と対戦するときはロースコアゲームになる。守備が機能するかは生命線」(岩崎恭之監督)との言葉通り、守備は…
内山が準V 明大勢男子8年ぶり /全日本学生選手権個人戦
◆11・5~7 平成24年度全日本学生ボードセイリング選手権個人戦(沖縄県オクマビーチ)▼メンズクラス 内山――2位 中島――5位▼レディースクラス 福田未――4位 うまく順位をま…
トップリーグ・ヤマハを相手に収穫多き敗戦/練習試合
18日に控えた帝京大との大一番を前に、トップリーグに所属するヤマハ発動機との練習試合が行われた。試合はヤマハ発動機のオフェンス陣に終始押され、ゲインを止めることができない。それで…
打倒日大! 今季こそあずまボウルへ/練習取材
DL#99長谷川周平主将(商4=桐蔭学園)「本当にやるしかないという気持ち。これに負けたら4年間やってきたことが無駄になるくらいのつもりで今はいる。(昨年の日大戦は)力的に勝てない…
(39)リーグ戦後インタビュー 岡大
(39)リーグ戦後インタビュー 岡大 エースとしての役目を果たせなかった。今秋開幕投手を務めた岡大海投手(政経3=倉敷商)。しかし期待とは裏腹に、思うような投球ができず、わずか4…
5連覇途絶えるも、次なる目標へ/全早慶明定期戦
5連覇途絶えるも、次なる目標へ/全早慶明定期戦[全慶大戦] 第1試合目の対戦校は慶大。先日の秋季リーグでフルセットにもつれ込む大激戦の末、勝利までにわずかに手が届かなかった相手だ。…
(14)インカレ出場選手紹介
記録への挑戦と限界の突破。常に自分との戦いだが、そこには仲間の支えがあり、仲間とともに歩んできた努力の道がある。そんな競技に魂を燃やす選手たち。それが明大ウエイトリフティング部だ…
前田が1位! 期待の新人現わる/関東学生新人個人選手権
多くの1年生にとっては初の公式戦となる今大会。明大からは3日間を通して17人が出場。前田悠帆(法1=東福岡)、増田圭佑(商1=長野日大)らが活躍、好成績を残した。 前田は試合後に…
(38)リーグ戦後インタビュー 高山、坂本
(38)リーグ戦後インタビュー 高山、坂本 1年生ながら主力に定着した高山俊外野手(文1=日大三)。秋は打率2割6分7厘と春と比べて打率を落としたものの、シーズンを通して主軸打者と…
インカレ事前取材 (4)男子フルーレ特集
今回は男子フルーレ部門を特集する。昨年、1部リーグ戦で上位2チームまでが進める全日本学生王座決定戦で優勝したのを皮切りに、インカレでも準優勝。日本一を経験している山口、山岡靖典(…
立命大に敗れ8強止まり/全日本学生選手権
3回戦は全日本選手権の出場権を懸け、立命大と対戦した。日本リーグ優勝の相手に前半は1―2で折り返したが、後半に突き放され敗戦。4強入りはならなかった。 立命大を相手に、何とかロー…
昨年から順位を上げるも、悔しさ残る総合7位/全日本学生選手権
必達目標に「総合6位入賞」を掲げ、臨んだ今大会。7位で最終日を迎えるも、順位を上げることができないまま試合を終えた。6位入賞にはあと一歩届かず、今季最終レースを飾ることはできなか…
明大から6人の選手が全日本へ/東日本選手権
全日本選手権の予選会である今大会。女子は上位10人、男子は上位9人が全日本選手権へと駒を進められる。明大からは西野友毬(政経1=私立武蔵野)、佐々木彰生(政経4=武相)ら6人が全…
インカレ事前取材 (3)井原監督取材
今回は2004年の就任以来、今年で監督就任8年目となる井原監督を取材した。 フェンシングの大会は平日に行われることが多いが、井原監督は部の全ての試合に赴き、選手たちと行動を共にし…
(37)リーグ戦後インタビュー 関谷、山崎
(37)リーグ戦後インタビュー 関谷、山崎 さらなる成長を見せたシーズンだった。春に引き続き、主に2戦目の先発としてマウンドを託されていた関谷亮太投手(政経3=日大三)。早大2回戦…

