大学選手権日程発表、初戦は日大/全国大学選手権
対抗戦は昨年より勝敗数で並んだ場合、同率優勝になることが決まった。そのため筑波大、帝京大と共に3校同時優勝。また大学選手権の方式が変わり、全16チームが4つのグループに分かれ総当…
14季ぶりの対抗戦V!早稲田相手に劇的勝利!/関東大学対抗戦
伝統の一戦 まさに伝統の一戦・明早戦にふさわしい試合だった。後半ロスタイム、スコアは26-32と、1トライ1ゴールで逆転可能。敵陣深くでのマイボールラインアウトだったが、ターンオー…
稽古の成果を披露/全国学生演武大会
全国から学生が集まる全国学生演武大会に、佐々木奨(法3=國學院久我山)、ビュックギュゼル・レジェップ(国際3=kocatepemimarkemal)、飯田富士夫(商2=昭和学院)…
早稲田に逆転勝利し、14季ぶりに優勝/関東大学対抗戦
明治が早稲田に33―32で勝利し、14季ぶりの優勝を決めた。6点を追う後半ロスタイムに、左LO古屋直樹(商4=日川)がトライ、コンバージョンキックを成功させ逆転勝利。100回目の…
創部75周年記念祝賀会が行なわれる
フェンシング部創部75周年記念祝賀会が2日、明大アカデミーコモン3階にて行なわれた。記念式典にはOBを含め250人以上が来場。会場は大いに盛り上がりを見せた。
(99)12月1日 決戦前日!明早戦に向けて最終調整
待ちに待った伝統の一戦、明早戦がいよいよ明日2日に迫った。八幡山では先日発表されたメンバーを中心に一つ一つのプレーを丁寧に確認。万全の状態で明早戦が迎えられるよう、最終調整を行っ…
入賞は白石1人、悔しい結果に/東日本学生秋季新人戦
春を上回ることができなかった。4年生の引退後、最初の試合。今後のチームの中心となっていく1、2年生が出場する新人戦だ。春季新人戦では3人が入賞しており、今回も多くの選手の活躍が期…
上位進出は逃すも、今後へ向け課題見つかる/全日本学生選抜選手権
先月の全日本大学総合選手権(通称・全日学)ベスト16の選手に留学生を加えて争われる今大会。「全日学よりレベルが高く難しい」(田崎俊雄監督)。本学からは、根田雄一主将(営4)と松下…
「秋山里奈さん・平井康翔君 ロンドンオリンピック・同パラリンピック報告会」開催
「秋山里奈さん・平井康翔君 ロンドンオリンピック・同パラリンピック報告会」開催 11月27日、駿河台キャンパスリバティホールにて「秋山里奈さん・平井康翔君 ロンドンオリンピック・同…
7年ぶりのリーグ制覇ならず 準優勝で終える/関東大学リーグ戦
最終戦を笑顔で締めくくることはかなわなかった。「優勝の可能性がなくなって、モチベーションを保つのが難しかった」(藤井匡智監督)と、先立って行われた試合で、早大の優勝が決まってから…
悲願達成!堂々の日本一に/全日本学生選手権
6年ぶりに栄冠を手にした。大阪府立体育会館で毎年行われる団体インカレ。選手たちはこの大会のために1年間鍛錬を重ねたと言っても過言ではない。「全員の目を見ても優勝したいという気持ち…
阪野と小川がベストイレブンに選出!/リーグ戦閉会式
今年度のリーグ戦の閉会式が25日、味の素フィールド西が丘にて行われ、リーグ戦を2位で終えた明大は表彰状を授与された。また、明大からは阪野豊史(商4=浦和レッズユース)と小川大貴(…
近大との試合制し2年ぶりの3位入賞/全日本大学選手権
近大との試合制し2年ぶりの3位入賞/全日本大学選手権 青学大に敗れ、近大との3位決定戦を迎えた明大。第1クォーターは我慢の時間が続いたが、西川貴之(情コミ3=東海大附四)の果敢なド…
神大に勝利を収め、2位でリーグ戦を終える/関東大学1部リーグ戦
最終節で神大に勝利し、リーグ戦は昨年と同じ2位という結果で終了した。前半に3得点を奪うと、後半は神大の反撃を振り切り3-2で勝利。インカレに向けて弾みをつけた。 この日は集中応援…
ジュニア選手権を3位で終える/関東大学ジュニア選手権
白熱したシーソーゲームを明治が制した。終始ペナルティーの多さから自陣でのプレーを強いられ苦しむ。それでもSO田村熙(営1=国学院栃木)のゲインが度々好機を演出するなど、勝利をつか…

