横河武蔵野FCを下し、5年ぶりの天皇杯出場決定!/東京都トーナメント
社会人を破り、5年ぶり13回目の天皇杯出場を決めた。相手は2年連続東京都トーナメントで優勝し天皇杯本戦に出場していた横河武蔵野FC。立ち上がりこそは押し込まれたが前半14分に矢島…
第二回オールスターゲーム 軍配はリーグ選抜に/関東大学オールスターゲーム
秩父宮ラグビー場にて対抗戦、リーグ戦の選抜メンバーによるドリームマッチが行われた。対抗戦選抜が迫力のある突破を見せリードするも終盤は自陣でのプレーが増え逆転を許し17―21でノー…
1部校の東京医療保健大に大差で敗れる/東京都夏季選手権
東京都夏季選手権の2回戦が行われた。明大は1部校を相手に、自分たちの流れを作って点を重ねる。しかしリバウンドや攻守切り替えの不十分さから失点がそれを大きく上回った。勢いづく相手に…
惜しくも優勝ならず 2年生2人が悔しい準V/東日本学生春季新人戦
不完全燃焼の大会となった。2年生までが参加する春季新人戦で寺田靖也(農2=八千代松陰)、大山博貴(営2=仙台育英)の2年生2人がフリースタイルで準優勝に終わった。2人は目標であっ…
接戦を制し早大を撃破、2回戦へ/全日本大学王座決定戦
早大に接戦の末逃げ切り王座の初戦を突破した。試合開始直後は早大に攻められる展開が多かったがケガから復帰した岡崎慶二(理工4=石動)を中心とした守備陣が得点を許さなかった。すると前…
専大に劇的逆転勝利 2部残留を決める/関東大学2部リーグ戦
最後までもつれる激闘を制し、2部残留をつかみ取った。前節の平成国際大戦に7-0と完敗を喫した明大は、5位、6位の下位直接対決となった専大戦に臨んだ。1番手の東島健(商3=千葉経大…
ミス目立つも、力で勝り早稲田に勝利/練習試合
早稲田との1年生試合が上井草グラウンドで行われた。前半、序盤は早稲田ペースだったもののスキを突き攻め込む。後半は互いに攻め切れず1トライずつ取り合い、前半のリードで29―19で勝…
J3町田相手に快勝! 天皇杯出場に王手/東京都トーナメント
プロを相手に3得点無失点と快勝した。劇的勝利で学生系の部を突破した明大は、現在J3で首位に立つFC町田ゼルビアと対戦。試合開始早々CKから先制すると、危なげのない守備を見せ1―0…
柿崎が個人戦で準優勝/全関東学生選手権
◆6月21~22 第44回全関東学生選手権大会(日本武道館)▼男子団体戦 明大――2回戦敗退▼女子団体戦 明大――2回戦敗退▼男子個人戦 柿崎――準優勝 安藤――5位 上級生が意地…
高麗大と2試合目の親善試合を終える/国際親善試合
高麗大と2試合目の親善試合を終える/国際親善試合韓国の高麗大学との親善試合の2試合目が行われた。前半はリードして終えたが、後半は徐々に点を奪われ、65-73で惜敗。2試合続けての敗…
高麗大との親善試合をこなす/国際親善試合
高麗大との親善試合をこなす/国際親善試合スターターは會田圭佑(法2=市立柏)、水口雅也(法4=福岡大大濠)、中東泰斗(文4=光泉)、伊澤実孝(政経3=愛知産大工)、皆川徹(営4=京…
金山・安田が悔しい準優勝/東京都ジュニア体重別選手権
20歳以下の選手のみで争われる東京都ジュニア選手権で、81㎏級の金山天地(政経1=柳ヶ浦)と100㎏級の安田圭吾(営2=愛知県私立大成)が準優勝を果たした。また60㎏級の秋元浩樹…
石田、念願の初優勝で新エースへ/東日本学生個人選手権
新エースにふさわしい結果となった。前期最後の試合となった個人戦の今大会で石田圭吾(文3=大商大堺)が初優勝を果たした。決勝では兄・勝希(早大)との兄弟対決も実現した。さらに明大か…
野添と西野が個人で2位/関東学生選手権
今シーズンの初戦。女子は昨年連覇した西野友毬(政経3=武蔵野)がジャンプで転倒するなどミスが重なり、3連覇を逃す。一方、男子は野添紘介(商3=東福岡)がトリプルアクセルを決めて2…
専大に敗れベスト8で終える/東日本大学選手権
専大に敗れベスト8で終える/東日本大学選手権 準々決勝を迎えた。2、3回戦をストレートで勝利したが、その波に乗れなかった。専大に1─3で敗れ、ベスト8で大会を終えた。東日本インカレ…

