一般記事

男子が決勝進出 女子は準々決勝で姿を消す/全日本大学対抗戦

 昨年は男女ともに準優勝に終わった全日本大学対抗戦(インカレ団体戦)。男子は春季リーグ戦、女子は秋季リーグ戦で優勝を果たしたチームで挑む最後の団体戦だったが、女子は準々決勝敗退と悔…

バドミントン
 2024.11.16

明大対決は今里に軍配 男子シングルス2人がベスト8進出/関東学生選手権

 大会5日目を迎えた関東学生選手権。この日は明大から男女シングルスに7人が出場し、明大対決を制した今里翔吾(営3=海星)と水野惺矢(政経1=四日市工)が準々決勝進出を果たした。また…

硬式庭球
 2024.11.16

田上の同点弾で引き分け 湯田は3回5失点と苦しい投球に/東京六大学秋季フレッシュトーナメント

 先発の湯田統真投手(政経1=仙台育英)が3回裏に3点本塁打を浴びるなど3回5失点。攻撃は田上夏衣外野手(商1=広陵)の3点本塁打など5得点を挙げた。試合は規定により7回で終了し、…

硬式野球
 2024.11.15

明大勢の快進撃続く! 新世代台頭へ/関東学生選手権

 関東学生選手権4日目は男女シングルスの3回戦とダブルスの2回戦が行われた。明大からはシングルス10人とダブルス6組が登場。このうちシングルスでは7人、ダブルスでは4組が次戦へと駒…

硬式庭球
 2024.11.15

12人中10人が4日目に進出/関東学生選手権

 シングルスの2回戦が行われた3日目。明大から12人が出場し、10人が4日目に進出を果たした。4日目にはシングルスで勝ち残った10人に加え、男女合わせてダブルス7ペアがベスト16を…

硬式庭球
 2024.11.14

投打かみ合い早大に勝利/東京六大学秋季フレッシュトーナメント

 フレッシュトーナメント初勝利を目指す明大は、田上夏衣外野手(商1=広陵)、福原聖矢捕手(国際2=東海大菅生)が3安打の活躍をみせるなど5得点を挙げる。投手陣は先発の外山稜太郎投手…

硬式野球
 2024.11.13

夏関開幕 シングルス12人、ダブルス7組が3日目へ/関東学生選手権

 穏やかな秋晴れの下開幕した関東学生選手権(夏関)。明大からはシングルスに20人、ダブルスに11組が出場した。シングルスでは12人、ダブルスでは7組が2回戦に駒を進めた。 ◆11・…

硬式庭球
 2024.11.12

平松主将 安堵(あんど)の涙 入替戦制し1部残留!/関東大学1部リーグ入替戦

 関東大学1部リーグ戦(以下、1部リーグ)を10位で終えた明大は、2部リーグ3位・法大との入替戦に臨んだ。1戦目は勝利するも、2戦目は第4Qに失速し敗戦した。後がなくなった3戦目は…

バスケットボール(男子)
 2024.11.12

伊藤の壁高く早大に完敗 優勝逃す/東京六大学秋季リーグ戦

 慶大が2連勝し迎えた早大との優勝決定戦。先発・毛利海大投手(情コミ3=福岡大大濠)が早大打線に捕まり先制点を献上すると、代わった千葉汐凱投手(営4=千葉黎明)の四球が絡み5回裏に…

硬式野球
 2024.11.12

三種目総合6位で終える/全日本学生三大大会

 馬術競技の聖地・馬事公苑で行われた今大会。明大は全日本学生総合大会(全学総合)で団体6位、三種目総合でも6位という結果だった。 ◆10・30〜11・4 全日本学生三大大会(JRA…

馬術
 2024.11.12

アベック優勝3連覇 史上初を塗り替える/全日本学生選手権

 射撃大学日本一を決める全日本学生選手権(インカレ)が開催された。昨年度、史上初のアベック優勝連覇を果たし3連覇の期待が懸かった中、銃を構えることとなった。結果は見事男女共に優勝と…

射撃
 2024.11.12

リーグ戦2連勝 日大相手に強さを見せつける/エイワ杯関東大学リーグ戦

 セカンドリーグ2戦目の相手は、ファーストリーグで早大を打ち破った日大。早大相手の前試合で苦戦した明大にとって油断ができない相手だ。第1Pはなかなか点を決めることができなかったもの…

アイスホッケー
 2024.11.12

立大に惨敗 守備ミス多発で二桁失点/東京六大学秋季フレッシュトーナメント

 序盤から試合が動く。1回表に立大に先制されると、2回表には失策や暴投が絡み計5失点。その裏に半田真太郎内野手(商1=健大高崎)をはじめ3連打で4点を返すも、3回以降は1得点に留ま…

硬式野球
 2024.11.11

『美女と野獣』披露の三浦 ベストパフォーマーに選出/GPシリーズNHK杯

GPシリーズ(グランプリシリーズ)NHK杯が終幕した。明大から出場していた三浦佳生(政経1=目黒日大)はFS(フリースケーティング)で失速しまさかの総合6位となったが、エキシビショ…

フィギュアスケート
 2024.11.11

(男子)SP自己ベストから一転総合6位に 「自分の実力が足りない」/GPシリーズNHK杯

 9日、GPシリーズ(グランプリシリーズ)NHK杯男子FS(フリースケーティング)が行われた。自己ベストを更新しSP(ショートプログラム)2位発進の三浦佳生(政経1=目黒日大)だっ…

フィギュアスケート
 2024.11.10