(5)「明治に入って成長できた。だから恩返しがしたい」/室屋3年間の軌跡
(5)「明治に入って成長できた。だから恩返しがしたい」/室屋3年間の軌跡 第5回は室屋の明大での3年間を過去の明大スポーツ記事と共に振り返ります。アジア最終予選での輝き、FC東京入…
(4)第3戦「一体感がチームの大きな強み」/AFCU23選手権2016
(4)第3戦「一体感がチームの大きな強み」/AFCU23選手権2016 すでに決勝トーナメント進出を決めている日本代表は第2戦からスタメンを10人変更。室屋は第2戦でのケガの影響と…
「覚悟は決めた」武政主将が阿武松部屋へ入門
明大から角界へ。武政進之介主将(政経4=埼玉栄)が卒業後、阿武松(おうのまつ)部屋に入門することが決まった。3月上旬に新弟子検査を受け合格すれば、三月場所の前相撲からデビューとな…
(3)第2戦「マッチアップの相手には絶対やらせへん」/AFCU23選手権2016
(3)第2戦「マッチアップの相手には絶対やらせへん」/AFCU23選手権2016 初戦のスタメンから6人のメンバー変更があった中で、室屋はこの試合でも先発フル出場を果たした。試合は…
(2)第1戦「絶対に結果を残してやろうと思った」/AFCU23選手権2016
(2)第1戦「絶対に結果を残してやろうと思った」/AFCU23選手権2016 リオ五輪への切符を懸けた戦いの初戦は日本代表が北朝鮮代表に1―0で辛勝を収めた。右サイドバックで先発フ…
(1)室屋が決意表明 背番号は新人異例の一桁「6」/FC東京入団内定記者会見
(1)室屋が決意表明 背番号は新人異例の一桁「6」/FC東京入団内定記者会見 6日の契約締結から2日が経ち、室屋がFC東京入団内定記者会見に臨んだ。多くの報道陣が駆けつけた中で、室…
室屋成がJ1・FC東京へ新入団内定!
室屋成がJ1・FC東京へ新入団内定! 2月5日、室屋成(政経3=青森山田)のJ1・FC東京への新加入内定が発表された。室屋は当時J1・清水エスパルスからのオファーを断り、名門・青森…
2016年度東京六大学春季リーグ戦紫紺タオルデザイン募集
いつも明大スポーツをご覧いただきありがとうございます。今季も硬式野球部、応援団と合同で、この春行われる東京六大学春季リーグ戦用の紫紺タオルデザインを募集することとなりました。詳細…
(140)中村組引退(4年生全員のコメント付き)
引退試合は4年生全員の記念撮影の後、10分の試合が3本行われた。 最初は4年生対1年生。開始2分、敵陣深くで1年生ボールスクラムをターンオーバーしプッシュオーバートライ。コンバー…
小林が3位で年間首位をがっちりキープ 隈園はクラス1昇格/行田第3ラウンド
年間王者を大きく引き寄せた。小林和希主将(政経3=祐誠)は3位でのゴールで年間ポイントを220まで伸ばし、暫定1位をしっかりとキープ。野本空(政経1=松山工)も4位入賞でポイント…
インカレ、王座の二冠達成を祝う/祝勝会
8月に行われた全日本学生選手権、11月に行われた全日本学生王座決定戦での優勝を記念してリバティータワー・岸本辰雄記念ホールで祝勝会が行われた。 全日本学生選手権の男子団体では57…
18年ぶり男子冬季優勝/東京六大学冬季対抗戦
新チームで18年ぶりの優勝に輝いた。4年生の引退後初めての団体戦。多くの選手が調整中という状態だったが、7種目で明大が1位を獲得し、2位の早大と0.5点差という僅差で第5回ぶりの…
明大最高位はシングルスベスト8/全日本選手権
明大最高位はシングルスベスト8/全日本選手権 日本の頂点を決める全日本選手権が開催された。シングルスの明大最高成績は丹羽孝希(政経3=青森山田)と酒井明日翔(政経1=帝京)のベスト…
小林は4位でゴール 総合1位を維持/行田第2ラウンド
年間王者へ着実に近づく結果となった。今回4位でレースを終えた小林和希主将(政経3=祐誠)。18ポイントを稼ぎ、計200ポイントで暫定1位を保持した。また、野本空(政経1=松山工)…
「スケートがなかったら、今の自分はいない」/西野友毬 引退インタビュー
前人未到のインカレ4連覇を果たした西野友毬(政経4=武蔵野)。今大会で17年間に及ぶ競技生活にピリオドを打った。引退に際し、これまでのスケート人生と今後についてお話を伺った。(こ…

