東京医療保健大に敗戦 ベスト16でトーナメント終える/関東女子新人戦
東京医療保健大に敗戦 ベスト16でトーナメント終える/関東女子新人戦 1部リーグ校の壁は高かった。5回戦、ベスト8をかけた東京医療保健大との試合は37―97で惨敗。第1クオーターで…
日体大に4―0で完封勝利 前期リーグを首位で折り返す/関東大学1部リーグ戦
前期最終戦を完封勝利で締めくくった。前半4分、木戸皓貴(文3=東福岡)のゴールで先制すると、その1分後に丹羽詩温(文4=大阪桐蔭)が追加点。13分には岩武克弥(政経2=大分トリニ…
Bチーム 大量得点74―7で早稲田に圧勝/練習試合
終始早稲田に流れを渡さなかった。前半を無失点で抑え相手の勢いをシャットアウト。リザーブが多く出場しフレッシュなメンバーで挑んだ後半も完全に明治が主導権を握った。コミュニケーション…
昨年の王者筑波大に健闘するも及ばず 3回戦敗退で新人戦を終える/関東大学新人戦
新人戦3回戦で昨年の覇者筑波大と激突した。序盤から相手にリバウンドを制され、前半終了時には15点を許す。その後は必死に食らい付き互角の攻防を繰り広げる、一時は一桁にまで点差を縮め…
強豪・東海大を下し初戦突破!/関東大学新人戦
強豪に粘り勝ちだ。新人戦初戦の相手は東海大。序盤から相手の高さに圧倒されるものの、リバウンドを確実なものにして得点につなげ、前半を4点ビハインドに抑える。第3クオーターでは10点…
18年ぶり初戦敗退 関西国際大に惜敗し日本一逃す/全日本大学選手権
「春日本一」への夢は初戦で途絶えていった。先発した齊藤大将投手(政経3=桐蔭学園)が6回無失点、後続の柳裕也主将(政経4=横浜)が3回無失点に抑えるも打線は9回までわずか4安打。…
(33)全日本大学選手権前インタビュー 逢澤崚介、渡辺佳明
粘りの野球で3季ぶり38度目のリーグ制覇を達成した。優勝校では最多タイとなる16試合を戦い、全カードで1敗を喫しての完全優勝は史上初。柳裕也主将(政経4=横浜)を中心にチーム力で…
(32)全日本大学選手権前インタビュー 齊藤大将、竹村春樹
粘りの野球で3季ぶり38度目のリーグ制覇を達成した。優勝校では最多タイとなる16試合を戦い、全カードで1敗を喫しての完全優勝は史上初。柳裕也主将(政経4=横浜)を中心にチーム力で…
(31)全日本大学選手権前インタビュー 牛島将太、加勢一心
飛躍のシーズンとなった。牛島将太捕手(営4=門司学園)は今季、打率3割2分7厘、13打点、リーグトップの5本塁打を放ってチーム三冠王。捕手としても巧みなリードで投手陣の好投を引き…
新人戦開幕 小林拓主将インタビュー
ルーキーたちが経験を積む。新人戦が5月末から開幕した。本戦が6日から始まっており、明大は明日8日から登場。初戦は東海大と対戦する。1、2年生のチームをけん引する新人戦の主将は小林…
(30)全日本大学選手権前インタビュー 星知弥、水野匡貴
チームに欠かせない存在となった。今季は先発の経験も積んだ星知弥投手(政経4=宇都宮工)。シーズン中盤から調子を上げると、立大とのカードでは2戦に登板。快速球を投げ込み、自己最速タ…
(29)全日本大学選手権前インタビュー 佐野恵太、吉田大成
佐野恵太内野手(商4=広陵)は今季打率3割2厘、3本塁打、12打点をマーク。昨秋に続いて自身のキャリアハイを更新し、2季連続となるベストナインに輝いた。開幕前、慢心を諫められ開幕…
(7)春季リーグ閉会式 結果は5位と奮わず
(7)春季リーグ閉会式 結果は5位と奮わず 午前中の曇天は一転し、日の差し込む早大東伏見グラウンドにて閉会式が行われた。今季は通算5勝7敗、勝ち点2で昨季に続き5位。Bクラスから抜…
女子8年ぶり優勝 男子は2位 /関東学生春季大会
8年ぶりの優勝を果たした。4日間に渡る今季最初の大会は女子団体1位、男子団体が2位で幕を閉じた。この結果により男子、女子共に日本学生選抜選手権への出場権も…
高麗大との定期戦 2戦2敗も山本監督「今後に向けていい結果」/国際親善試合
毎年恒例の韓国・高麗大との定期戦が今年も行われた。駿河台体育館で2試合を行い、1戦目は79―89。2戦目は65―104だった。ともに完敗であったが、韓国大学バスケ界の頂点の立つチ…

