新たに6人が加わり全日学へ挑む/全日本大学総合選手権・個人の部 関東予選
10月に行われる学生日本一決定戦、全日本大学総合選手権(全日学)の関東予選が行われた。シングルスは坪金衛(文4=野田学園)、渡部亮太(営3=広島商)、稲津保志(営2=慶誠)、古市…
男女ともに3年ぶりベスト8進出 大会制覇へ挑む/全日本大学選手権
男女ともに3年ぶりの準々決勝進出を決めた。夏の本舞台インカレの幕が切って落とされ、初日は大学対抗戦がベスト8を決定するまで試合が行われた。男子は圧倒的な強さを見せつけ全3試合をス…
Bチーム 後半追い込まれるも社会人チームに勝利/練習試合
トップイーストの社会人チーム・釜石シーウェイブスに3年連続勝利を収めた。前半はBチーム、後半はCチームで臨んだ明治は、社会人選手との体格の差を感じさせない攻めのプレーを見せた。前…
東京六大学秋季リーグ戦日程発表
8月1日、東京六大学野球連盟から秋季リーグの日程が発表された。開幕は9月10日。開会式が同日9時45分から神宮球場にて行われる。明大は第1週の東大戦から登場。優勝を懸けて戦った立…
クラス3で森本と田川が優勝! クラス1では小林が健闘で3位入賞/湾岸クリテリウム
強さを見せつける走りだった。クラス1では小林和希主将(政経4=祐誠)が3位入賞を果たした他、RCS年間ランキング暫定1位の野本空(政経2=松山工)が7位、隈園郷史(政経2=明大中…
115㎏未満級で快挙 上位3人が明大勢/東日本学生個人体重別選手権
明大選手が土俵で輝いた。予選トーナメントを勝ち抜きベスト8に入ると、9月に行われる全国学生個人体重別選手権(体重別インカレ)に出場権を得られる今大会。115㎏未満級に出場した藤原…
まさかの敗退 立正大に2-4で2年連続天皇杯出場できず/東京都トーナメント
本領を発揮できなかった。天皇杯への切符を懸けた東京都予選の準決勝の相手は東京都1部リーグ所属の立正大。序盤から相手ペースに持ち込まると、立て続けに3失点する最悪の試合展開に。3点…
2016年度東京六大学秋季リーグ戦紫紺タオルデザイン募集
いつも明大スポーツをご覧いただきありがとうございます。今季も硬式野球部、応援団と合同で、この秋行われる東京六大学秋季リーグ戦用の紫紺タオルデザインを募集することとなりました。詳細…
あと一歩で決勝進出逃す/全日本大学選抜金沢大会
またしても決勝進出の壁を破れなかった。予選3試合全てが昨年同様の顔合わせとなった今大会。名和闘志主将(政経4=埼玉栄)ら上級生が白星をあげるも、チームとしては1勝も挙げることがで…
柳ジャパン優勝! サヨナラ勝利で大会連覇を飾る/日米大学選手権
見事に大会連覇を成し遂げた。2勝2敗で優勝の行方は最終戦へと持ち込まれていた今大会。先発の柳裕也主将(政経4=横浜)が4回と2/3を2安打で無失点に抑える好投を見せた。試合は4-…
4大会連続で法大に敗れるも、高山が自己ベストで4連覇!/明法定期戦
今年も伝統の明法戦が行われた。各種目の順位が点数となり総得点を競い合う今大会。110mHでは高山峻野(法4=広島工大)が自己ベストを13秒73に更新し優勝。5000mでは竹山直宏…
シングルス米澤 ダブルス丸岡・丸山ペアが準優勝! /東日本学生選手権
シングルス、ダブルスともに2位の好成績を収めた。大学対抗戦後、3日間にわたって行われた個人戦。シングルスは米澤要(営1=能登)が準優勝に輝くなど、男女合わせて6選手がベスト16入…
柳圧巻12K! 米国打線封じV王手/日米大学選手権
日米大学選手権2回戦が行われ、柳裕也主将(政経4=横浜)の7回無失点の好投で日本代表が米国代表に1―0で勝利した。1回戦を制し迎えたこの試合は柳と牛島将太捕手(営4=門司学園)が…
【瓦版】接戦制し昨年のリベンジ 団体インカレ奪冠
2年ぶりの奪冠だ。大学日本一を決める団体インカレ。準決勝で愛知工大を破り、専大との決勝戦へ。森薗政崇(政経3=青森山田)、町飛鳥主将(商4=青森山田)が敗れる波乱の展開を迎えなが…
神鳥が優勝 川田と羽田野も全日本ジュニアの出場権獲得/東京都ジュニア体重別選手権
期待のルーキー・神鳥剛(政経1=愛知県私立大成)が堂々と優勝を果たした。20歳以下の選手に出場権が与えられる全日本ジュニア体重別選手権への予選も兼ねた今大会。多くのルーキーが大学…

