柳裕也~感謝~④ 母・薫さんインタビュー
10月20日に行われたプロ野球ドラフト会議で中日ドラゴンズから1位指名を受けた柳裕也主将(政経4=横浜)。横浜高から明大に進学。3年次にはエースになり、今年からは「エース」兼「主…
男子フルーレ 池畑、岸が1回戦を突破/全日本選手権(個人戦)
大舞台で勝つことの難しさを痛感した。日本一を決める全日本選手権の3日目が行われた。この日、明大からは道脇啓太(営3=熊本県立翔陽)、池畑亮太郎(理工3=三重県私立海星)、岸貴範(…
先輩に負けじと大奮闘! 3年ぶりベスト4入りを果たす/関東女子学生新人戦
チーム力で3年ぶりベスト4に輝いた。シーズン最後となる今大会。インカレ初優勝の勢いそのまま、1・2年生が躍動した。敗れたものの準々決勝も大将戦まで持ち込み、来季への期待が高まる試…
(150)紫紺のプライド胸に早稲田との決戦を迎える
対抗戦最後を締めくくる早稲田との伝統校同士の戦い。明治は2年連続の白星を目指す。春に行われた招待試合では24-19と大熱戦の末の逆転勝利で秋の対抗戦への布石を打った。対抗戦5勝1…
(6)~インカレ直前特集~ 4年生対談① (河面・小出・服部)
12月7日の開幕が迫ったインカレ。明大は関東第1代表のシードとして10日の2回戦から出場する。総理大臣杯、関東リーグのタイトルを手に、創部初の3冠を目指す。インカレ直前特集では1…
(15)勝者が2位 明早戦注目の主将対決 真っ向勝負
伝統の明早戦を制し、17年ぶりの白星連取へ――。 宿敵・早稲田とここまで対抗戦5勝1敗で並んだ明治。伝統の一戦で勝利を収め、対抗戦2位を勝ち取る。スクラムがカギ 負けられない戦い…
(13)「半年間試合に出られなかった悔しい思いを、全てぶつける」成田秀平副将
自分に、仲間に、相手に勝つ。20年ぶりの日本一になるために。桶谷組が掲げたスローガンは「MUST WIN」だ。本企画では、覇権奪回に燃えるチームのキーマンたちの思いを紹介する。 …
(14)「ラインアウトは全て自分がキャッチする」尾上俊光
――今シーズンの振り返りをお願いしますケガの影響で春は出られなく、少しでも早くチームに合流したいと思っていたので、秋は出られているので良い感じです。――対抗戦はここまで5勝1敗です…
全日本インカレ 大産大に敗れベスト16で終える/全日本大学選手権
全日本インカレ 大産大に敗れベスト16で終える/全日本大学選手権 4年生最後の大会は、3回戦敗退となった。準々決勝を目指した2日目。2回戦の大体大戦では先にマッチポイントを握られる…
古俣ベスト8の壁越えられず 女子エペ個人/全日本選手権
あと一つ勝ち上がれない。社会人選手も出場する国内最高峰の大会、全日本選手権。ここ2年連続ベスト16止まりだった古俣潮里(政経3=新潟)は冷静なプレーで準々決勝に進出するも、上田果…
橋口初出場で銀メダル 2年ぶりの世界大会で大躍進/グランドスラム東京
橋口祐葵(政経4=延岡学園)がグランドスラム東京で銀メダルを獲得した。グランドスラムは五輪、世界選手権、ワールドマスターズに次ぐ4番目に権威のある国際大会である。橋口は1回戦、2…
格上相手に奮闘するも2回戦敗退 7年のペア史に幕を下ろす/全日本総合選手権
全日本総合選手権3日目、男子ダブルスの高野将斗(商4=埼玉栄)・宮嶋航太郎主将(商4=埼玉栄)組がベスト16で敗退した。準々決勝進出とはならなかったものの、日本代表ペア相手に2点…
高野・宮嶋組は2回戦進出 瀬川・村上組は実業団ペアに敗北/全日本総合選手権
幅広い世代のトップ選手が出場し、日本一を争う全日本総合選手権。男子ダブルスの高野将斗(商4=埼玉栄)・宮嶋航太郎(商4=埼玉栄)組と女子ダブルスの瀬川桃子(商3=埼玉栄)・村上晃…
インカレ初戦突破 ストレートで天理大を下す/全日本大学選手権
インカレ初戦突破 ストレートで天理大を下す/全日本大学選手権 悲願のインカレ制覇へ、上々のスタートを切った。1回戦の相手は関西1部リーグに所属する天理大。試合は明大が1度もリードを…
小出副将ら2冠支えた3選手がプロへ決意表明/Jリーグ加入選手合同記者会見
来季からJリーグ内定が決定している小出悠太(政経4=市立船橋)、河面旺成(政経4=作陽)、道渕諒平(農4=ベガルタ仙台ユース)の3選手が29日、内定記者会見に臨んだ。昨年は7名の…

