(女子)住吉がインカレ初優勝! 団体は2位に輝く/日本学生氷上競技選手権
団体順位の行方を左右するFS(フリースケーティング)。SP(ショートプログラム)1位発進の住吉りをん(商3=駒場学園)が完全優勝で日本学生氷上選手権(インカレ)を制した。江川マリ…
2年連続総合3位! 古豪から復活遂げる/日本学生氷上競技選手権スピード部門
日本学生氷上競技選手権(インカレ)が開幕。大会を通して1,2年生の活躍が際立った。特に佐々木翔夢(政経1=小海)が初日に行われた1500メートルでリンクレコードを塗り替えるとその…
(女子)住吉初V視野に SP首位発進!/日本学生氷上競技選手権
日本学生氷上競技選手権(インカレ)の女子SP(ショートプログラム)には住吉りをん(商3=駒場学園)、江川マリア(政経3=香椎)、元榮愛子(商2=目黒日大)が出場した。昨年の全日本…
(男子)2年ぶりインカレVへ 佐藤がSP1位発進/日本学生氷上競技選手権
大学の頂点を争う日本学生氷上競技選手権(インカレ)が開幕した。明大は東日本学生氷上競技選手権の優勝で勝ち取った3枠に大島光翔主将(政経4=立教新座)、佐藤駿(政経3=埼玉栄)、菊…
木戸組惜しくも準決勝敗退/全国大学選手権
全国大学選手権(選手権)・準決勝の相手は前回王者・帝京大。2トライを先制されるも12ー14で前半を終え後半に望みをつなぐ。しかし帝京大の圧倒的な攻撃に耐えきれず連続失点。最終スコ…
4年生引退インタビュー/東京六大学対抗戦
11月17日、東京六大学対抗戦の最終戦となる早大戦が行われた。本試合は4年生の引退試合。試合後には後輩から花束が渡され、笑顔や涙あふれる一幕となった。そんな4年生6人に試合後にお…
苦難を糧に 飛躍を遂げろ/秋季リーグ戦総括
今季から2部リーグAブロック(2部A)に戦いの場を移した明大。全日本大学バスケットボール選手権(インカレ)出場を掲げ歩み始めたが現実はそう甘いものではなかった。2部Aの高い壁に阻…
大竹組最終戦 中大に及ばず2年連続インカレ準優勝/日本学生氷上競技選手権アイスホッケー部門
日本学生氷上競技選手権(インカレ)の決勝戦を迎えた。試合序盤から攻め込む時間が続いたが、第1Pにキルプレーから先制点を許すと、その後も失点を重ね、無念の敗戦。大竹組の最終戦は悔し…
今年度の活動を締めくくる/2024年度準硬式野球部OB総会・納会
12月1日、駿河台キャンパス岸本辰雄ホールにて2024年度OB総会・納会が開催され、総監督、監督らが今年度の活動を締めくくった。また、卒部となる4年生の見送りとともに来年度の新幹…
秋の雪辱果たす 法大に競り勝ち決勝へ/日本学生氷上競技選手権アイスホッケー部門
日本学生氷上競技選手権(インカレ)準決勝の相手は法大。開始早々に2連続得点で試合の流れをつかむと、追い付かれる場面もあったが一度もリードは許さず。4―3で接戦を制し、中大との決勝…
宮下、藤原は2回戦敗退 格上相手に健闘/全日本総合バドミントン選手権
日本一の座を懸けて争う全日本総合選手権。本戦には男子シングルスで宮下怜(政経3=埼玉栄)と藤原睦月(商2=埼玉栄)が出場。ともに1回戦はストレート勝利を収めたが、2回戦は格上の選…
準々決勝でも強さ見せつけ快勝 ベスト4進出/日本学生氷上競技選手権アイスホッケー部門
日本学生氷上競技選手権(インカレ)3日目、日大との準々決勝に臨んだ。先制点を獲得した勢いに乗り流れをつかむと、安定した連携を見せ2桁得点で勝利。ベスト4入りを果たし、明日の準決勝…
端艇部交流会/特別インタビュー
明大端艇部合宿所にて毎年行われている交流会。今年度は、強風のため試乗会は中止となったものの、エルゴ体験やクイズ、座談会などで選手とファンが楽しいひとときを過ごした。今回は、交流会…
インカレ2戦目 完勝で準々決勝進出/日本学生氷上競技選手権アイスホッケー部門
今シーズン最後の大会である日本学生氷上競技選手権(インカレ)。2戦目の相手は立命大だ。明大は昨日の北大戦で32得点した勢いそのままに得点を重ね10得点の快勝。明日行われる準々決勝…
予選出場組はいずれも1回戦で敗れる/全日本総合バドミントン選手権
日本最高峰の試合ともいえる全日本総合選手権が開幕した。シード権を持たずに予選から出場したのは、武田航太(政経4=埼玉栄)と宮下怜(政経3=埼玉栄)・栁川蓮(商3=瓊浦)組。いずれ…

