立川ハーフで好記録 成合、土田はじめ4人が自己ベスト更新/立川シティハーフマラソン
立川シティハーフマラソン(立川ハーフ)に明大から12人の選手が出場。成合洸琉(情コミ1=宮崎日大)と土田隼司(商1=城西大城西)が上位に食い込む走りを見せた。共に自己ベストを更新…
堀口と根岸がアベック優勝 伸びしろ見えた2日間/全日本学生ウエイトリフティング新人選手権
全国の大学から下級生が集い、しのぎを削る全日本学生新人選手権が今年も開幕した。2日目に出場した堀口実篤(政経1=宇陀)と根岸蒼空(政経1=藤岡工)の2人が優勝を果たしたほか、自己…
渾身のステージを魅せるも、入賞ならず/UNIDOL2024-25 Winter決勝戦/敗者復活戦
Zepp DiverCity(TOKYO)で開催された「UNIDOL 2024-25 Winter決勝戦/敗者復活戦」。明治大学からはna-nam(ナナム)が出場し、4人の4年生…
アイスショー『滑走屋』に大島、江川、菊地が出演/『滑走屋』公開リハーサル
3月8、9日に広島県のひろしんビッグウェーブにて開催されるアイスショー『滑走屋』に先立ち、公開リハーサルが行われた。明大からは大島光翔主将(政経4=立教新座)、江川マリア(政経3…
今年度最終戦 来年度に向け弾みのつく大会に/明治神宮外苑大学クリテリウム
今年度、自転車部にとって最後の大会となった明治神宮外苑大学クリテリウム。新体制となって挑んだ今大会は、表彰台こそ逃したものの、グループ1の大学対抗では一時トップに躍り出る選手が出…
アルペン宮島が1本目トップ コンバインド西方優主将は「思い切り楽しめた」/全日本学生選手権
5日間にわたる学生選手権(インカレ)も折り返しを迎えた。アルペン部門回転では全体の約半数が失格という波乱のレースが展開される中、昨年度は同部門で25位と不振に終わった宮島太陽(政…
クロカン佳境も入賞者なし 関24位がチームベスト/全日本学生選手権
大会4日目は30kmクラシカル(マススタート)が開催された。大会最終種目として照準を合わせる選手が多く見られる中、明大から出走した6人のうちに入賞者はなく、関綜一郎(政経4=十日…
競歩部門本格始動 好調な出だし/日本選手権・20キロ競歩
社会人を含む選手が1キロの道を周回し続ける日本選手権・20キロ競歩。20キロもの距離を歩み続け周回遅れも発生する過酷なレースだ。熾烈(しれつ)な戦いに5名の選手が臨み、2名の選手…
ジャンプ健闘で望みつなぐ/全日本学生選手権
全日本学生選手権(インカレ)2日目。クロスカントリー部門は低調で入賞ラインに入ることができなかったものの、得意のジャンプ部門では見事3選手が入賞を果たし、存在感を示した。 ◆2・…
初日は上々の滑り出し 5選手が入賞/全日本学生選手権
総合優勝という大きな目標を掲げ、全日本学生選手権(インカレ)初日に臨んだ明大。クロスカントリー部門1.3キロスプリントでは関綜一郎(政経4=十日町)、梅澤聡嗣(政経2=東川)、ア…
近藤吏矩がバイタルネットに内定 準硬式野球から社会人野球に参戦
近藤吏矩投手(営4=札幌一)が株式会社バイタルネットの硬式野球部へ加入することが決まり、ホームページで発表された。バイタルネットは新潟県を本拠地に置き、昨年の社会人野球日本選手権…
木戸組完結 笑顔で卒部試合を終える/卒部試合
八幡山グラウンドで木戸組の卒部試合が行われた。木戸組最後の姿を見ようとスタンドいっぱいにファンや関係者が駆け付け、笑顔あふれるにぎやかな場となった。学生スタッフも含めた4年生30…
公演前インタビュー 堀見華那/明治×法政 on ICE 2025
明治×法政 on ICE 2025(明法オンアイス)開演前に4年生にインタビューを行いました。開演前の心境、明大で過ごした4年間について、さまざまなお話を伺い、思いに迫…
公演前インタビュー 大島光翔/明治×法政 on ICE 2025
明治×法政 on ICE 2025(明法オンアイス)開演前に4年生にインタビューを行いました。開演前の心境、明大で過ごした4年間について、さまざまなお話を伺い、思いに迫…
卒業生スピーチ/明治×法政 on ICE 2025
明治×法政 on ICE 2025(明法オンアイス)では、毎年卒業生の演技後に一人一人のスピーチがある。今回も選手がこれまでのスケート人生を振り返り、今後について語った…

