法大に一歩及ばず 3-4で敗戦を喫す/東京六大学春季リーグ戦
法大に一歩及ばず 3-4で敗戦を喫す/東京六大学春季リーグ戦 接戦を制することはできなかった。前節東大戦で今春初の勝ち点を獲得し迎えた今節の相手は首位の法大。ルーキー・前田剛志投手…
藤原、意地の逆転打! 優勝に向け大きく前進/東京六大学春季フレッシュリーグ
鮮やかな逆転劇で接戦を制した。先発の中山晶量投手(営2=鳴門)は要所を締める投球で6回途中無失点と好投。一方、打線は相手先発・比屋根雅也(立大)を前に得点できずにいたが、7回に藤…
エース・森下暢を援護できず 紫合戦の初戦を落とす/東京六大学春季リーグ戦
一つのミスが命取りになった。明大は初回、逢澤崚介外野手(文4=関西)の適時打で1点を先制。その後は森下暢仁投手(政経3=大分商)が5回まで立大打線を0点に抑える。6回に互いに1点…
日体大、駒大に連勝で白星発進/春季関東学生1部リーグ戦
好スタートを切った。春季リーグ戦初日は日体大、駒大との対戦。新体制で初の団体戦は、競った試合も見られたが最終的には勝ち切り、次戦へ弾みをつけた。 初出場で存在感を見せつけた。2戦…
(5)新人インタビュー 根本大地
根本大地(政経1=大和高田市立高田商)――明大に進学した理由は何ですか。 「もう一回日本一を目指して頑張ろうと思ったからです」――早大など他の強豪に進学するつもりはなかったのですか…
(4)新人インタビュー 宮下こころ
関東学生春季リーグ戦が5月12日に開幕する。今回は5日間にわたり、リーグ戦のカギを握る期待の1年生5人のインタビューをお届けする。(この取材は3月4日に行われたものです)宮下ここ…
男子フルーレ 強豪・早大に勝利し1部残留/関東学生リーグ戦
1部昇格後初の関東学生リーグ戦。明大は2連敗と出だしこそつまずいたものの、強豪・早大相手に僅差で勝利。その後も拓大相手に危なげなく白星を挙げ、5位で1部残留を決めた。 金星をつか…
(女子部)一時逆転も格上松蔭大に僅差で敗戦/関東大学女子選手権
スターターは、PG藤野、SG坂本真祐(情コミ3=山村学園)、SF清水智央(文2=東京成徳大高)、PF多久文乃主将(情コミ4=東京成徳)、C上澤果林(営4=大阪桐蔭) 要所で藤野…
春関閉幕 夏・秋に向けてさらなる成長目指す/関東学生トーナメント総括
1年生を含め、新体制で挑んだ初めての大会。出場した選手全員が死力を尽くすも男女単複ともに昨年の最高成績であるベスト4入りならず。各個人で悔やまれる形で春関を終えた。 思うような成…
主将・金親「もう一回基礎から」 決意新たに全日本連覇へ/関東学生大会
関東学生大会、総合3位。客観的に見れば好成績であるが、演武後の拳士たちの表情には悔しさがにじんでいた。昨年の全日本学生大会で46年ぶりの総合優勝を達成した勢いそのままに、金親優希…
(3)新人インタビュー 米澤優
頂点を目指す1年が始まる。近年大きく飛躍を遂げている明大ソフトテニス部。男子は昨年のインカレ団体で準優勝。女子も昨年の秋季リーグでインカレ女王の東女体大を破り2位に入るなど、男女…
(2)新人インタビュー 笠井菜々子
頂点を目指す1年が始まる。近年大きく飛躍を遂げている明大ソフトテニス部。男子は昨年のインカレ団体で準優勝。女子も昨年の秋季リーグでインカレ女王の東女体大を破り2位に入るなど、男女…
無念の5位で全国出場ならず/関東女子大学春季Aブロック対抗戦
悔しさが残る順位に終わった。初日を終えトップを走る日大に10打差の5位と肉薄。巻き返しを図りたい2日目だったが、スコアをさらに広げられ順位を上げらないままフィニッシュ。辛うじてA…
(1)新人インタビュー 北本達己
頂点を目指す1年が始まる。近年大きく飛躍を遂げている明大ソフトテニス部。男子は昨年のインカレ団体で準優勝。女子も昨年の秋季リーグでインカレ女王の東女体大を破り2位に入るなど、男女…
東海大相手に10トライ奪い快勝続く/関東大学春季大会
2010年度以来、8年ぶりに帝京大を破った激戦からはや1週間。第2節の相手・東海大を下し、強豪2校相手に開幕連勝を挙げた。試合は右センター齊藤大朗(商2=桐蔭学園)の先制トライを…

