春シーズン最終戦 後半突き放し勝利/定期戦
着実に点を奪い、勝利を収めた。降りしきる雨で、コミュニケーションが取りにくい悪条件下の試合。前半は、一進一退の攻防が続き、7点差で折り返す。後半は、前半の反省を共有し合い、立大を…
早大にリベンジならず 王座準V/全日本大学王座決定戦
力の差を痛感した。17年ぶりの優勝を目指し、王座の決勝で早大と対戦した。丸山海斗(政経3=上宮)・米澤要(営3=能登)の前衛ペアを1番手に起用するなど、大胆な手を打つも1―3で敗…
筑波大にストレート勝ち 中大に無念の敗北で決勝進出を逃す/東日本大学選手権
東日本インカレ3日目、準々決勝・筑波大との一戦では、格上ながらもストレートで勝利。続く準決勝・中大との戦いではフルセットの末、無念の敗北。決勝へと駒を進められなかった。 …
酒井がシングルス唯一のベスト8 ダブルスは2組がベスト4/関東学生選手権
団体インカレの直前であり、全日本学生選手権(個人の部)の推薦権を懸けた、関東学生選手権が行われた。明大はダブルスが2組入賞したものの、シングルスのランク入りはベスト8の酒井明日翔…
2部残留に黄色信号 立大に敗戦/関東大学2部リーグ戦
リーグ4戦目、相手は昨年勝利した立大との一戦。1番手の久保田辰寛(文1=伊勢崎工)が勝利を収め幸先の良いスタートを切った。だが流れは続かず2─5で敗戦。残り1試合を前に2部残留へ…
最高の仲間と最高の結果を 田中源大/全日本学生優勝大会展望
集大成をぶつける。田中源大(政経4=高川学園)は小川雄勢主将(政経4=修徳)らとともに〝黄金世代〟の一翼を担ってきた一人だ。大黒柱へと成長した田中がチームを悲願の日本一へといざな…
武石・西谷組無念の敗北 女子は単複で準決勝進出へ/関東学生選手権
ベスト8、ベスト4入りを懸けて戦った関東学生選手権終盤戦。女子は鈴木成美(商2=埼玉栄)・上杉夏美(商2=埼玉栄)組、西口涼子(農3=埼玉栄)が準決勝へ駒を進めた。男子は準々決勝で…
早大に雪辱で17年ぶりの王座制覇へ/全日本大学王座決定戦展望
大舞台でも輝きを放つ。関東2位で16年ぶりの王座出場を決めた明大。22日に行われた予選リーグで韓京大(韓国)との死闘を制し、23日に行われる決勝トーナメント進出を決めた。関西王者…
明学大、北翔大に快勝 ベスト8進出/東日本選手権
東日本インカレ2日目、格下の明学大、北翔大ともにストレート勝ち。控え選手も多く試合に出場するなど、充実の内容で準々決勝に駒を進めた。 …
2日間の野営活動に密着!/トレーニングキャンプ
今キャンプのテーマは〝継(つぐ)〟。新入生にとっては明大入学後初めてのキャンプだ。上級生が下級生にキャンプで必要な知識や技能を継承し、今後の活動の基盤を作ることを最大の目標とした…
ストレート勝ちで初戦突破/東日本大学選手権
盤石な試合運びで初戦を突破した。東日本の大学ナンバーワンを決める東日本インカレが開幕。明大は一橋大を寄せ付けずストレートで勝利し、2回戦へと駒を進めた。目標の優勝に向けまずまずの…
(3)小川智大、三輪大将インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(2)鎌田佳朗、小松一哉インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(1)池田颯太、上林直澄、松田海飛インタビュー/東日本大学選手権事前取材
6月21日から第37回東日本大学選手権が開幕する。悔しくも6位で終わったものの、ルーキーの活躍など収穫が多かった春季リーグ戦。得意の守備からリズムをつくり、勝利をつかむ。 …
(66)ルーキー紹介2018Vol.1
全国有数の実力校として名を誇る明大サッカー部。今年度も期待の新人選手たちが入部しました。前期リーグ戦も残りわずかということで、いくつかの質問に答えてもらいました。ぜひご覧ください…

