筑波大に0―2で敗れるも集中応援日で804人動員!/関東大学1部リーグ戦
明大の集中応援の中で行われた第21節は2位・筑波大と対戦した。前半21分に中盤でボールを奪われ失点すると、後半36分には追加点を献上。応援を糧に最後まで攻め気を見せたが、0―2で…
(水球部門)アジアジュニア選手権日本代表 今村大和インタビュー
10月24日〜30日、ウズベキスタンのタシュケントで行われた第6回アジアジュニア選手権。日本男子は5戦全勝で、見事優勝に輝いた。今回は、明大から選出されたGK・今村大和(商1=明…
男子フルーレ 絶対王者・法大に敗れベスト8/全日本大学選手権
高い壁に阻まれた。準々決勝で当たった法大は昨年度の全日本選手権を制覇している名実ともに日本一のチーム。試合は岸貴範主将(営4=埼玉栄)が計18点を奪う活躍を見せるも、法大のペース…
上田ラストインカレは悔しい3位入賞/全日本学生選手権
最後のインカレは3位入賞に終わった。関東女王として今大会に臨んだ上田果歩(理工4=伊那北)。予選を全体の1位で通過するも、準決勝で逆転負け。目標としていた優勝にはあと一歩手が届か…
駒大を圧倒 インカレ出場決定/関東大学リーグ1部2部入替戦
連勝で残留を決めた。前試合と同じく立ち上がりに苦しむも、後半からペースを完全に掌握する。激しいディフェンスから走るバスケを徹底し78-56で快勝。インカレ…
駒大に勝利し残留に王手! 綱井が9アシストの活躍/関東大学リーグ1部2部入替戦
手堅く初戦をモノにした。2部3位の駒大との入替戦1回戦に臨んだ明大。序盤こそリードを許したが、その後は攻守において安定した試合運びを見せた。最終スコアは82―68で勝利。残留に王…
中部大に惜敗 インカレベスト8で散る/全日本学生選手権
国士大に劇的勝利を収め勢いに乗る明大。ベスト4の前に立ちふさがったのは東海地区の強豪・中部大だった。前半は4点ビハインドで折り返す2回戦とよく似た展開。しかし同点からのあと1点が生…
2季連続5位と低迷 悔いの残るシーズンに/東京六大学秋季リーグ戦
10月28日に秋季リーグ戦が閉幕した。明大は春季リーグ戦に引き続き、結果は5位。「なんとかいい成績を残したかった」(平島嘉之主将・営4=明大中野八王子)。しかし成績は振るわなかっ…
(女子)大矢が3位入賞 女子団体2年連続V/東日本学生選手権
堂々の優勝を飾った。フリースケーティング(FS)の成績のみで争われる今大会。明大からは4人が出場し、大矢里佳(商2=中京大中京)が3位、井上千尋(商1=椙山女学園)が8位で入賞。…
OBから加藤氏、佐伯氏が出場 定期戦は1勝1敗に終わる/全早慶明定期戦
今年度で71回目を迎えた全早慶明定期戦が行われた。OBも交えて行われる今大会。明大OBからは加藤寛樹氏(平30政経卒)、佐伯大輝氏(平30政経卒)が出場した。 …
中大に勝利し連敗脱出 2位で決勝リーグへ/関東大学リーグ戦
悪夢を払拭した。2次リーグ最終戦の相手は中大。第1ピリオドに先制点を許し、前戦の敗戦が頭をよぎるが、第2ピリオド、FW佐久間雄大(政経1=白樺学園)のゴールを含む3得点で逆転。試…
表彰台入りなし 内閣は悔しい幕引き/全日本大学選手権
フリースタイルの学生王者を決める内閣総理大臣杯が2日間にわたって行われた。今大会は全ての階級で3年生以下が出場。好成績が期待されていたが、表彰台入りはなし。悔しい結果に終わった。…
団結力を武器に挑むも、悔しさ残る準優勝/全日本女子学生優勝大会
全国の地区予選を通過した大学のみが参加を許され、団体戦の王座を争う今大会。関東女子学生優勝大会で創部初の優勝を遂げた明大はさらなる高みを目指し出陣。結果は、決勝戦の代表選で敗北。2…
リーグ最終戦は拓大に圧勝 10位で入替戦へ/関東大学1部リーグ戦
リーグ最終節は拓大と対戦した。負ければ自動降格の可能性もあった今節だが、91―58で快勝。この結果、明大は2部3位の駒大との入替戦に臨むことが決定した。▼8・25~11・11 第…
1-0で駒大に白星 粘りの守備で逃げ切る/関東大学1部リーグ戦
最後まで粘り切った。第20節は、今季の公式戦で3度対戦し、1分2敗の駒大との一戦。前半19分に森下が先制点を挙げる。その後は、精彩なディフェンスでピンチを防ぎ、1-0の完封勝利で…

