打線爆発!18点奪う猛攻でコールド勝ち/関東地区大学選手権
法大との激闘を制し迎えた3回戦の東京薬科大戦。打線がつながり18得点を奪い、5回コールド勝ちを収めた。 ◆3・20~3・29 第61回関東地区大学…
宿敵法大にサヨナラ勝ち! 接戦をモノにする/関東地区大学選手権
1回戦をコールド勝ちで突破し迎えた2回戦。昨年度六大学リーグ戦で苦戦を強いられた法大相手に接戦を繰り広げ、延長10回に4-3でサヨナラ勝ちした。 ◆3・20…
駒大を投打で圧倒! 篠原猛打賞で正捕手へ1歩前進/春季オープン戦
東都リーグ1部で昨秋2位の駒大との一戦。投打のかみ合った明大が、試合を優位に進め、5-0で勝利した。 今春のエースもこの男で間違いない。先発の森下暢仁主将(政経4=大分商)は8回…
今期初公式戦を快勝でスタート!/関東地区大学選手権
新体制の公式戦初陣である今大会。明大は初回から順当に得点を重ねていき、計10点を獲得。相手に一度も流れを譲ることなく完封でコールド勝ち。新チームでの好スタート切った。◆3・20~…
史上初の7連覇を記念し祝賀会が行われる/全日本学生選手権大会優勝祝賀会
史上初となる府立(団体インカレ)7連覇を記念し、アカデミーコモン2階のビクトリーフロアにて優勝祝賀会が開催された. 大学史上初の快挙を再び噛みしめた。明大副学長・若林幸男氏をは…
古賀が全日本6位、学生3位の快挙!/全日本競歩能美大会
冷たい雨の中開催された全日本競歩能美大会。明大からは4人の選手が出場し、チームトップの古賀友太(商1=大牟田)が全日本6位、学生3位と両部門で入賞した。春のトラックシーズンに向け…
好機生かせず 青学大に引き分け/春季オープン戦
東都リーグ2部に所属する青学大との一戦。5回に同点に追いつき、終盤にかけ、盛り上がりを見せるも逆転できず。1―1の引き分けに終わった。 先発のマウ…
新チーム始動 団体入賞ならず/全関東学生運転競技選手権
新チームの初陣となる全関東フィギュアが行われた。団体は8位と入賞に届かなかったが、小型乗用の部では矢島泰雅(情コミ2=明大明治)が2位、小型貨物の部では俣野耀太郎(商2=開智未来…
充実の1年に幕 渡邉が年間2位に輝く/明治神宮外苑クリテリウム
充実感と希望に満ちた1年が幕を閉じた。曇天の中行われたRCS最終戦、明大はクラス2Aで花田凱成(農2=祐誠)が3位と、表彰台の一角に食い込んだ。強豪ぞろいのクラス1では昨年度2位の…
小川がベスト8 全日本選手権出場決める/東京都選手権
日本一を争う全日本選手権への切符をかけ、学生に限らず多くの強豪らが集う東京都選手権。出場した6人の内小川雄勢主将(政経4=修徳)のみが全日本の出場権獲得となったが、明大柔道部とし…
新たな球場で心機一転 国学院大に僅差で勝利/春季オープン戦
リニューアル完成式典後のオープニングゲームということもあり、多くの観客が見つめる中での緊迫した試合となった。明大は初回の3点を守り切り勝利した。 明大は初回に2アウトからランナーを…
33位小袖がチームトップ 新体制スタートは暗雲漂う/日本学生ハーフ
総合17位に沈んだ箱根駅伝から2か月、新体制初の大会となった日本学生ハーフ。小袖英人(政経2=八戸学院光星)が33位でゴールするも、チームとしては昨年度同様、不安の残る結果に。本…
村上トータル1位 ジャークで自己新/全日本ジュニア選手権
ジュニア選手権もついに大会最終日。109キロ級に出場した村上堅信(政経1=滑川)はジャークで自己ベストを更新した。大学に入ってから思うように記録を伸ばせなかった村上だが…
球場の改修を記念し、式典が行われる/「内海・島岡ボールパーク」リニューアル完成式典
府中市にある野球部グラウンド・〝内海・島岡ボールパーク〟のリニューアルを記念し、完成式典が行われた。式典後は国学院大とのオープニングゲームも開催された。 …
世界ジュニア選考基準クリア 2年生エース扇本、土壇場での底力見せる/全日本ジュニア選手権
20歳以下の選手が競合するジュニア選手権は、大会ヤマ場の2日目を迎えた。明大からは4名が出場。扇本崇聖(政経2=名城大付)が世界ジュニア選手権の選考基準であるトータル308キロの…

