鴇田が初優勝! 明大は6人が入賞と大健闘で大会を終える/東日本学生春季選手権
大会最終日を迎えた東日本学生春季選手権。フリースタイル57キロ級で出場した鴇田昇大(文3=足利大付)が優勝。明大は出場11選手のうち、6人が入賞するなど大会を最高の形…
男子団体 日大に1中及ばず悔しい敗戦/全国大学選抜
あと一歩で勝利だった。強豪・日大相手に17中同士となり、一人2射ずつの競射へともつれ込む大接戦を演じるも、惜しくも1中差で敗れる。2年ぶりの大学選抜優勝には届かなかった。 &nb…
加藤無念の5位/全日本選抜選手権
明大にとって開幕戦となった明治杯全日本選抜選手権。大会2日目には男子から唯一加藤万豊主将(政経4=いなべ総合)が登場した。グレコローマンスタイル55キロ級に出場した加藤は初戦を落…
三井が新人戦で準優勝!/東日本学生春季選手権
大会初日を迎えた東日本学生春季選手権。初日は新人戦のグレコローマンスタイルが行われた。明大からは3名が出場。60キロ級で出場した三井潤(法2=鹿島学園)が準優勝、塚田が3位と好成…
宮川2冠! ルーキー2人も躍動/関東学生新人戦手権
ルーキーを中心に頂点を競う関東学生新人選手権が行われた。明大は宮川昌大(情コミ2=野田学園)が優勝。山本歩(商1=出雲北陵)、平賀龍生(文1=明豊)の両1年生がベスト8進出を果た…
宮川・手塚組ダブルス優勝! 明治の強さを見せつける/関東学生新人選手権
関東学生新人選手権大会が開催された。明大からは12組が出場。うち、宮川昌大(情コミ2=野田学園)・手塚崚馬(政経1=明徳義塾)組が優勝。寺下拓海(商2=福井商)・村松凛音(営2=…
昨年度王者天理大に逆転勝利 春を締めくくる/招待試合
「春シーズンやってきたことをしっかり出す」(ナンバーエイト大石康太・営4=国学院久我山)と臨んだ宿敵・天理大との大一番。明大は前半をリードして折り返すが後半同点に追い付かれる。し…
日体大戦インタビュー 熊谷郁主将/関東学生1部リーグ戦
新型コロナウイルスの影響で、約2年ぶりの開催となった関東学生1部リーグ戦。ここでは目標であるベスト4を目指し、奮闘する選手たちの試合後の声をお届けする。 初戦の日体大戦は、健闘す…
目前で勝利逃す 終了間際に追い付かれ順大と痛恨ドロー/関東大学1部リーグ
3戦連続で勝ち星がないまま臨んだ第10節、相手は天皇杯でFC東京を破り勢いのある順大。幸先よく先制し、後半にも追加点を奪ったが、土壇場で追い付かれ痛恨のドロー。またもや勝ち点3を…
部内戦開催! 主将の意地見せる/部内戦
コロナ禍により前期に開催予定だった全日本選抜と東日本個人戦が中止となり、代わりに部内戦が行われた。女子と級の部では越智通友(営1=明大中野)が、段の部では深町雅也(法4=朝倉)が…
帝京大に悔しい黒星 接戦制せず/招待試合
前半、自陣でのプレーが多く相手のペースで試合を進められてしまった明大。「自分たちのやりたいことができなかった」(右センター児玉樹・政経4=秋田工)。14―18で前半を折り返す。後…
投打で圧倒 コールド勝ちで全日本への切符つかむ/全日本出場校選出予選会
勝てば全日本大学選手権(以下、全日本)への出場が決まる1戦。攻撃面では打線がつながり10得点。守備面は前田剛志投手(農4=札幌第一)の好投が光り無失点と投打がかみ合い、全日本への…
エース・高島完投! 全日本出場権に王手/全日本出場校選出予選会
全日本大学選手権(以下、全日本)への出場権を懸けて臨んだ今試合。高島泰都投手(法4=滝川西)が圧巻の投球で完投。打線は、5回裏に原晟也内野手(情コミ4=彦根東)のランニング本塁打…
関東大学春季対抗戦後インタビュー/榎本剛之監督
5月に行われた関東大学春季対抗戦。男子は最下位と悔しい結果に終わったものの、女子は3位入賞を果たし、全国への切符をつかみとった。今回は総括として榎本剛之監督に事後インタビューを慣…
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