接戦制せず筑波大に敗戦 佳境を迎えたリーグ戦6戦目/関東学生1部リーグ戦
リーグ戦も終盤に差し掛かった6戦目。昨年度は2戦中2敗の筑波大と戦った。明大は試合開始から攻めの姿勢で挑み先制点を獲得。しかし、その後相手に連続得点を決められ点差が開く。選手同士…
関東学生選手権春季大会事後インタビュー④/野畑美咲
5月12日から14日に行われた関東学生選手権春季大会(以下、春関)。団体戦は男女ともに総合優勝、個人戦でも各種目で結果を残し明大の揺るぎない強さを見せつけた。 今回は…
土壇場の同点劇 投打で粘り見せる/東京六大学春季フレッシュトーナメント
ビハインドの状況が長く続く厳しい試合だったが、粘りを見せた。先発の久野悠斗投手(商2=報徳学園)が3回表につかまると、一挙4失点。何とか追い付きたい明大だったが、相手先発の渡辺向…
関東学生選手権春季大会事後インタビュー③/鈴木航太
5月12日から14日に行われた関東学生選手権春季大会(以下、春関)。団体戦は男女ともに総合優勝、個人戦でも各種目で結果を残し、明大の揺るぎない強さを見せつけた。 今回…
飯森が自身初の首位打者獲得! ベストナインにも5人が選出される/東京六大学春季リーグ戦
2023年度春季リーグ戦の全てのカードが終了し首位打者、最優秀防御率、ベストナインが発表された。明大からは飯森太慈外野手(政経3=佼成学園)が自身初の首位打者を獲得。ベストナイン…
関東学生選手権春季大会事後インタビュー②/三浦莉桜
5月12日から14日に行われた関東学生選手権春季大会(以下、春関)。団体戦は男女ともに総合優勝、個人戦でも各種目で結果を残し、明大の揺るぎない強さを見せつけた。 今回…
雨天の中全選手がタイムを残し鈴鹿への切符をつかむ/全関東学生ジムカーナ選手権
◆5・13 全関東学生ジムカーナ選手権(富士スピードウェイ)▼男子団体の部 明大――8位▼男子個人の部 坂井――12位 菅谷――23位 田中――44位 今大会は雨天の中…
春季リーグ最終戦 接戦の末筑波大に惜敗/関東学生1部春季リーグ戦
関東学生春季1部リーグ戦(以下、春リーグ)の最終戦。筑波大を相手に一つでも順位を上げて春リーグを終えるためにも負けられない戦いに臨んだ。序盤から互いに得点を取り合い拮…
東海大に勝利し3連勝 昨年度のリベンジ果たす/関東大学春季交流大会
関東大学春季交流大会(以下、春季大会)、第3戦目の相手は東海大。昨年度の春季大会ではミスに苦しみ敗北した相手だ。試合序盤から積極的なアタックを続け、先制点を挙げることに成功。しか…
守備力光り法大に快勝 最後の砦・東洋大戦へ/秩父宮杯関東大学選手権
序盤から法大を圧倒した。常に主導権を握り続けた明大は、第1PからFW三浦稜介(政経4=駒大苫小牧)らが3得点を奪い、力の差を見せつけた。流れを渡すことなくそのまま第3Pへ。無失点…
関東学生選手権春季大会事後インタビュー①/大塩勇斗主将
5月12日から14日に行われた関東学生選手権春季大会(以下、春関)。団体戦は男女ともに総合優勝、個人戦でも各種目で結果を残し、明大の揺るぎない強さを見せつけた。 今回は大塩勇斗主…
王座奪還!〝常勝軍団〟再起への序章/第36回東日本大学リーグ戦
昨年度は準優勝に終わり、大会連覇記録は7で止まった。その雪辱を果たすべく臨んだ東日本大学リーグ戦では、幾度となく優勝を果たしてきた王者としての強さを見せ、予選・決勝リーグ共に終始…
春原圧巻の8強入り! 4人がインカレへ/関東学生選手権
今年度初の個人戦。スピードを武器にベスト8に輝いた春原駿貴(法4=世田谷学園)を筆頭に、海野陽乃汰(法2=御殿場西)、本橋怜欧(政経2=保善)、里見虎太郎(政経1=御殿場西)の4…
春季新人戦連覇! 慶大相手に接戦制す/春季木村杯新人戦
2回戦で法大相手に勝利し、決勝に駒を進めた明大。序盤は順調に得点を重ねるも、中盤から慶大の追い上げにあい、リードを許す展開となる。しかし、前國藤海斗外野手(政経2=明大中野)が2…
年度初の団体戦 国士大を破りベスト4/東京学生優勝大会
新体制となって初めて迎えた団体戦。シードで迎えた2、3回戦はほとんど相手にポイントを取らせず、勝利を挙げた。準々決勝では昨年同大会で敗れた国士大との死闘を制す。続く準決勝は日大と…

