青柳と寺西が優勝!飛躍に向けた第一歩/全日本学生新人選手権
各大学2年生までが参加資格を持つ今大会。明大勢からもフレッシュな顔触れがそろった。大学デビュー戦の選手もいる中、大会経験のある青柳昌孝(政経2=川口)と寺西洸志郎(営2=滑川)が…
村田が今季初先発 得点力に課題残す/春季オープン戦
社会人野球の強豪・東京ガスを迎えたこの日は開幕投手候補の村田賢一投手(商3=春日部共栄)が登板。5回を無失点にまとめ、順調な仕上がりをアピールした。一方の打線は相手投手陣の前に散…
五十嵐 激戦繰り広げるも決勝進出ならず/関東学生新進選手権5日目
関東学生新進選手権(以下、新進)もいよいよ5日目を迎え、男女シングルス、ダブルスの準決勝が行われた。明大からは女子シングルスで五十嵐唯愛(政経1=四日市商)が初の決勝進出を懸け試…
五十嵐 長期戦を制しベスト4進出!/関東学生新進選手権4日目
晴天が続く関東学生新進選手権(以下、新進)は4日目を迎え、男女単複の準々決勝が行われた。女子シングルスでは五十嵐唯愛(政経1=四日市商)が長丁場の試合を勝ち切り、見事準決勝に進出…
杉山がシングルス準優勝 春リーグに向けて弾みつける/関東学生新人選手権
1、2年生のみが出場する関東学生新人選手権(以下、新人選手権)。個人戦には明大からも多くの選手が出場し、杉山凛(文1=西武台千葉)が女子シングルスで準優勝、男子シングルスでは本田…
課題見えた3日目 2人がベスト8へ/関東学生新進選手権3日目
関東学生新進選手権(以下、新進)3日目は男女ともにシングルスのみ行われた。男子シングルスでは山中朝陽(文1=四日市工)が今大会第7シードの選手と対戦。格上相手に果敢に挑むも、粘り…
明法オンアイス開演前インタビュー
明法オンアイス開演前に4年生一人ずつにインタビューを行いました。開演前の心境、明大の仲間について、これまでのお話やこれからについてなど、さまざまな話を伺い、一人一人の思いに迫りま…
笑いあり涙ありのラスト舞台 感謝の思いがあふれたアイスショー/明治×法政on ICE 2023
2月26日、ダイドードリンコアイスアリーナにて明治法政 on ICE 2023(以下、明法オンアイス)が有観客で開催された。明法オンアイスは、部員が主体となってつくり上げるアイス…
五十嵐 第2シード撃破で3回戦進出/関東学生新進選手権2日目
大会2日目を迎えた関東学生新進選手権。女子シングルスは五十嵐唯愛(政経1=四日市商)が今大会第2シードの選手を破り、南口亜美女子部副将(国際3=野田学園)と共に3回戦へと駒を進め…
男女シングルス全勝で新進開幕/関東学生新進選手権1日目
コロナ禍を経て関東学生新進選手権が3年ぶりに幕を開けた。強風が吹き荒れる厳しいコンディションでの戦いとなったが、男女シングルスでは全員が勝利。男子ダブルスも出場した2組が共に勝ち…
今年度最後も明大勢が躍動 3人が表彰台に立つ/明治神宮外苑大学クリテリウム
大都会で今年度も熱戦が繰り広げられた。女子の渡部春雅(政経2=駒大高)と男子グループ1の小泉響貴(政経1=浦和北)が2位、グループ2Bの片岡遼真(法2=福井県立科学技術)が3位と…
団体戦5連覇達成! 全員でつかみ取った優勝/全日本学生選手権大学対抗戦
5連覇という歴史的な記録が懸かる中、迎えた全日本学生選手権大学対抗戦(以下、団体戦)。プレッシャーをはねのけ、全員がチームに貢献する走りで見事優勝をつかみ取った。◆2・24~26…
コンバインド 明大2人入賞/全日本学生選手権(コンバインド部門)
インカレもいよいよ3日目に突入。アルペン、クロスカントリーの他、ジャンプとクロスカントリーの複合競技であるコンバインドが行われ、小舘冬歩(政経3=花輪)が成田健太(政経1=花輪)…
死闘アルペン千秋楽 高木は連覇ならず/全日本学生選手権(アルペン部門回転)
大会3日目の24日はアルペン回転、クロスカントリー、コンバインドの3種目が開催され、アルペン部門では種目連覇を狙った高木柊吾(政経3=日大山形)が3位と、大会初日のアルペン部門大…
30キロクラシカル 関4位で健闘も課題残る/全日本学生選手権(クロスカントリー部門)
例年明大にとって鬼門となっているクロスカントリー部門。明大からは6名が全日本学生選手権(以下、インカレ)30キロクラシカルと10キロフリーに出場した。2年生エースである関綜一郎(…

