大会直前インタビュー/全日本学生選手権大学対抗戦
日本一の大学を決める全日本学生選手権大学対抗戦(以下、団体戦)が2月23日に開幕する。昨年度見事5連覇を果たし、今年度は6連覇を狙う明大。今年度最後の大会でもある大事な試合を前に…
エース・工藤、Ⅴリーグで躍動/V.LEAGUE DIVISION1
全日本大学選手権後からVC長野トライデンツ(以下、VC長野)に合流している工藤有史(政経4=清風)。代々木第二体育館で行われた対東京グレートベアーズ(以下、東京GB)戦では、内定…
自己ベスト続々更新 競歩の実力示す/日本選手権・20キロ競歩
パリ五輪出場、自己ベスト更新など各選手が目標に向かいレースに臨んだ。学生から社会人まで多くの選手が参加し〝世界一熾烈な代表争い〟と称される今大会。そんなハイレベルな戦いに明大から…
成田がコンバインド5位 アルペンは高木、深澤が入賞/全日本大学選手権
大会3日目はノルディックコンバインド、アルペン部門回転の2種目。ノルディックコンバインドでは成田健太(政経2=花輪)、西方優人(政経3=飯山)、小舘冬歩(政経4=花輪)の3人が入…
命運分ける2日目 明日へ弾みをつける好滑空/全日本大学選手権
全日本大学選手権(インカレ)も2日目を迎えた。初日終了時点で、首位の日大からちょうど40ポイント差となった明大が優勝への巻き返しを図る。クロスカントリーでは、10キロ…
始まる集大成 飛躍につなぐ1日目/全日本大学選手権
総合7位に終わった昨年度の借りを返すべく、今年度も秋田県に乗り込んだ。初日開催となる、クロスカントリー部門1.4キロスプリントには7名、アルペン部門大回転には6名が出場したが、入…
笑顔で終わった廣瀬組/卒部試合
4日、八幡山グラウンドで廣瀬組の卒部試合が行われた。グラウンドには大勢の関係者やファンが駆けつけ、朝降っていた雨も昼には止み、笑顔の絶えないにぎやかな試合となった。選手、スタッフ…
【瓦版】廣瀬組 悲願の日本一逃すも示した『前へ』/全国大学選手権
5年ぶりの日本一奪還を目指し挑んだ全国大学選手権(以下、選手権)決勝。挑んだ相手は選手権2連覇中の帝京大。落雷や大雪など厳しい天候の中、激しい攻防を見せ奮闘するも、悲願の優勝には…
沖咲月 目配り・気配り・心配り
今年度、主将としてチームを引っ張った沖咲月(文4=埼玉栄)。1年次から出場機会を増やし、長く中心選手として活躍してきた。PGとしてゲームメイクを担い、多くの勝利に貢献してきた沖。…
明大スポーツ第535号ご購入フォーム
明大スポーツ第535号ご購入フォーム体育会選手のご家族の方は、希望号・部数とともにお問い合わせフォームからお問い合わせください。第535号の1面では、4年ぶり4度目のインカレ制覇を…
明大スポーツ第535号 八幡山対談企画 アメリカンフットボール部×ラグビー部
明大スポーツ第535号2面では、明大八幡山グラウンドにフォーカスした特集を掲載。第二合宿所で生活するラグビー部の平岩照英(法2=明大中野)と、第一合宿所に拠点を置くアメリカンフッ…
明大スポーツ第535号 八幡山対談企画 競走部×サッカー部
明大スポーツ第535号2面では、明大八幡山グラウンドにフォーカスした特集を掲載。昨年3月に新設された第三合宿所で生活する、競走部の齋藤司主務(商4=城南静岡)とサッカー部の江口雄…
Vリーグ内定インタビュー③/澤口将太郎
卒業後、V2の北海道イエロースターズ(以下、イエロースターズ)に内定が決まった澤口将太郎(法4=札幌藻岩)。明大バレーボール部での4年間を力に変え、地元・北海道での飛躍を誓う。今…
Vリーグ内定インタビュー②/工藤有史
ケガにより6月から欠場が続いていたものの、全日本大学選手権(以下、全カレ)初戦・至学館大戦には間に合わせ、サービスエースでチームに追い風を吹かせた工藤有史(政経4=清風)。卒業後…
Vリーグ内定インタビュー①/武田大周
今年度主将として明大バレーボール部を支えた武田大周主将(政経4=松本国際)。卒業後はV1の東レアローズ(以下、東レ)に入団することが内定している。全日本大学選手権(以下、全カレ)…

