(男子)菊地SP13位発進 決戦のFSで逆転狙う/東日本ジュニア選手権
大会2日目、ジュニア男子のSP(ショートプログラム)が行われた。菊地竜生(政経1=目黒日大)が出場し13位発進となった。総合成績上位10人が全日本ジュニア選手権(以下、全日本ジュ…
(男子)圧巻の演技で佐藤がSP1位発進/東日本選手権
全日本選手権(以下、全日本)への出場権を懸けた東日本選手権(以下、東日本)。明大男子からは3人が出場し3日にSP(ショートプログラム)が行われた。佐藤駿(政経2=埼玉…
(女子)全日本出場へ向け SP江川2位、本田4位/東日本選手権
全日本選手権(以下、全日本)への出場権が懸かる東日本選手権(以下、東日本)に明大女子からは4人が出場。江川マリア(政経2=香椎)が2位、本田真凜(政経4=青森山田)が…
今季3位 試合動かず/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
これまで、早大戦での惜敗、続く立教戦では最終回での勝ち越しとなかなか有利な試合運びができなかった明大。昨季のフレッシュトーナメント王者として、これ以上の敗戦は許されない状況にあっ…
森川が圧巻の優勝! 明大拳士の活躍光る/全日本学生個人選手権
学生個人の頂点を決める今大会。見事、明大の森川征那(文3=三井)が優勝し、頂点に立った。「ケガしていたので心配していたが、痛みもなく、ちゃんと勝つことができた」と不利な状況でもき…
鮮やかな逆転勝ちで立大に勝利/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
第2戦は立大と対戦。3回裏に先制点を献上するも、次の回にすぐさま若狭遼之助外野手(商1=星稜)の適時打で追いつく。9回表、宮崎雄太外野手(営2=明治)の適時打と福原聖矢捕手(国際…
全国大会へ向け快調な練習/通常練習
10月に行われた関東学生グライダー競技会で、見事全国学生グライダー競技会(以下、全国大会)への切符を掴んだ明大航空部。そんな航空部の活動は2年前に建て替えた新しい宿舎で、主に土日…
上位進出を逃すも全学年奮闘/関東学生体重別選手権
今年度最後の大会となった関東学生体重別選手権。多くの部員が出場し、各選手が力を尽くした試合展開に。出羽遼太郎主将(政経4=御殿場西)春原駿貴(法4=世田谷学園)の4年生コンビが4…
リーグ戦優勝! 大一番の入替戦へ/関東大学女子2部リーグ戦Bブロック
リーグ戦最終戦は青学大と対戦。第1Qは前日の敗戦が尾を引き、10点差をつけられ厳しい滑り出しとなった。しかし第2Q以降はペースを取り戻し逆転すると、相手の猛攻にも屈さず順調に点差…
2年ぶり準優勝 強豪・東海大に勝利も決勝で敗れる/全日本学生体重別団体優勝大会
初戦を勝利で収め、迎えた大会2日目。この日一番のヤマ場は準々決勝の東海大戦。3-2で勝ち上がると勢いそのままに準決勝・日大にも5-0と快勝。しかし決勝では筑波大の勢いを止めること…
男女ともに白熱の戦いを繰り広げる/関東学生秋季1部リーグ戦
すがすがしい秋晴れの中で開幕した、関東学生1部秋季リーグ戦(以下、秋季リーグ)。強豪ぞろいの1部リーグで注目を集めたのは、やはり今年度の関東学生1部春季リーグ(以下、春季リーグ)…
4点差惜敗 出塁17も実らず/東京六大学秋季フレッシュトーナメント
秋季リーグ戦、続いてドラフト会議が終了し、次世代の若猪たちの戦いが始まった。秋季リーグ戦でも活躍した吉田匠吾内野手(文2=浦和学院)、宮田和弥内野手(商2=横浜)らを筆頭に、試合…
宮川が準優勝 見せた4年間の成長の証/全日本大学総合選手権・個人の部
大会最終日を迎えた全日本大学総合選手権・個人の部(以下、全日学)。前日にベスト16入りを果たした宮川昌大(情コミ4=野田学園)、手塚崚馬(政経3=明徳義塾)、山本歩(商3=出雲北…
セカンドリーグ初戦 大東大に2桁得点で快勝/関東大学リーグ戦
セカンドリーグが開幕し、大東大との初戦を迎えた。開始28秒で先制すると序盤から流れを引き寄せる。終盤になっても運動量が落ちることなく、FW大竹広記(営3=白樺学園)のハットトリッ…
新人アーチャーが初陣で躍動/関東学生新人個人選手権
初の公式戦となる関東学生新人個人選手権(以下、新人戦)に、明大からは男女合わせて15人が出場。30メートルダブル男子未経験者の部では林聖明(理工1=湘南学園)が明大唯…

