全日本の壁高く、入賞ならず/全日本選手権
<1日目> 初日は男子エペ部門と女子フルーレ部門が行なわれ、本学からは岡田祐哉(営3=愛工大名電)が出場。予選プールは6戦4勝で勝ち上がり決勝トーナメントの躍進に期待が懸かったが、…
沖本、木下4位入賞と健闘/JOCジュニア・オリンピック・カップ
ジュニア部門の世界大会への登竜門と位置付けられる今大会。本学からは荒井・沖本・守屋・木下が出場し、沖本・木下がそれぞれ4位と健闘。結局この2人の成績が部内最高となった。この結果、…
山口の14位が最高成績/全日本選手権
<1日目> 初日は男子サーブル部門、女子フルーレ部門の予選プールが行われた。男子サーブル部門には石崎主将・西村・守屋が、女子フルーレ部門には真下が出場し、全員が2日目に行われる決勝…
稲葉2部門で8強/関東学生新人戦
2日間に分けて1年生だけで行われる今大会。上位進出を目指し、本学からは3人の選手が出場した。 新人戦1日目、フルーレで稲葉が健闘を見せる。「自分の本業はサーブル」(稲葉)と言いつつ…
決めた!1部残留/関東学生リーグ戦
1部リーグ最下位と、2部リーグ1位が対戦する入替戦。本学は1部最下位と、2部1位で出場した昨年とまったく逆の立場で臨んだ。「相手の法大は勢いがある」(東・営4)。その言葉通り、序…
男子団体、2部門でインカレ出場決定!/関東学生選手権
フェンシング男子団体戦はエペ部門では僅差で敗れたものの、フルーレ・サーブル部門の2部門でインカレ出場を決めた。 男子はフルーレ、サーブルがベスト8に進出。フルーレは主将植島(理工…
女子、団体戦でインカレ出場ならず/関東学生選手権
現在、明大フェンシング部の女子部は部員数が各学年一人ずつで1年生から4年まで合わせて4人しかいない。「(大会に出場するために)みんなが本職以外の部門も練習しなければいけない」(斎…
佐久間関カレ3位の快挙!/関東学生選手権
佐久間は180㎝の大きな体ながら俊敏な動きも兼ね備える本学のエースだ。長いリーチから「体全体をつかってさらに伸びてくる」(稲葉・理工1)アタックを持ち味とする。昨年はインカレに出…
関カレに続きインカレでも入賞!/全日本大学対抗選手権
佐久間(商3)が昨年のインカレ4位に引き続き、今年も個人男子サーブル部門で堂々の3位入賞を果たした。 佐久間の昨年のインカレ4位は「運の部分もあった」。しかし先月の関カレ3位、そ…
社会人の壁は厚かった/全日本選手権
インカレでサーブル3位、フルーレ6位と2部門で入賞した佐久間(商3)。勢いそのままに全日本選手権に臨んだが、結果は振るわず、悔しさの残る大会となった。 佐久間は予選から厳しい試合…
奮闘見せ、世界に近づく/JOCジュニア・オリンピック
世界ジュニア選手権大会出場者を決める大会は3つ(牧杯、JOC、代表選考会)あり、その1つである今大会。田山はサーブルで8位入賞と好成績を残した。 田山は試合を重ねる中で調子を上げ…
苦戦強いられる/全日本大学対抗選手権
全国からつわものが集い、開催された今大会。大会3日目、本学は団体、個人ともに初戦敗退という結果に終わった。 男子フルーレ団体、1人目の植島(理工2)は順調にポイントを奪取し、良い…

