優勝へマジック1/東京六大学春季リーグ戦
優勝へマジック1/東京六大学春季リーグ戦 3回、小林(雄・政経4)のタイムリースリーベースを皮切りに、法大投手陣から12安打・7得点を奪い大勝。 明日勝てば8季ぶりの優勝が決まる。
法政に勝ち、優勝に王手!/東京六大学春季リーグ戦
法政に勝ち、優勝に王手!/東京六大学春季リーグ戦 優勝への王手をかけた大一番。明治ナインは栄光をつかむため、誇りと威信を懸けて法政戦に臨んだ。 先発のマウンドに登るのはここまで防御…
投打かみ合い悲願の8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦
投打かみ合い悲願の8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦 ついにこの瞬間がやってきた。6―0で迎えた9回表1死、亀谷のゴロを1-6-3とさばき、併殺に。「アウト!――」。試合終了と…
引き分けで優勝は持ち越しに/東京六大学春季リーグ戦
先発江柄子(文4)の制球が定まらず初回に1点、6回にも追加点を許す。しかし8回、1人を塁に置いて、佐々木(政経4)が本塁打を放ち同点とするも、決定打が出ず、同点のまま試合終了。優…
優勝おあずけ、法政に引き分ける/東京六大学春季リーグ戦
悲願の優勝の瞬間を見るために、紫紺色に染められた学生席。その中には納谷学長の姿も見られ、学生を沸かせた。応援を味方に付け、栄光に向けて選手たちは法政に立ち向かった。 先発はここま…
8季ぶり優勝!/東京六大学春季リーグ戦
先発野村(商1)の順調な立ち上がりに応えるように、4回に千田(営3)、5回に池田(法4)と小道(法3)の適時打で4点を先制。波に乗った本学は、さらに7回に2人を塁に置いて、再び4…
ベストナインに岩田ら4人が選出!/東京六大学春季リーグ戦
早稲田のサヨナラ勝ちで幕を閉じた早慶戦後の神宮球場で、平成20年度東京六大学野球春季リーグ戦閉会式が行われた。 各校の応援歌とともに、選手たちが入場。東京六大学野球連盟理事長を務…
立教に惨敗/東京六大学春季新人戦
初回から立教打線につかまり、計7失点。打っても立教の先発・宇津井を攻略できずに試合は終盤へ。9回に西(法2)がタイムリーを放つも及ばず、敗戦を喫した。
法政に惜敗/東京六大学春季新人戦
3回に先制を許すと、その後は取っては取られる接戦を展開し、3―2で9回へ。次々に代打を送るも得点はならず、悔しい敗北を喫した。この結果明治は4位に決定。
リーグ戦に続けず…立教に敗れ決勝逃す/東京六大学春季新人戦
あいにくの梅雨空の下、完全優勝を果たしたリーグ戦レギュラーメンバーに負けじと練習に励んでいた1、2年生が出場する、新人戦準決勝が行われた。優勝回数は法政に続く29回という実績を誇…
優勝パレードに沸いた駿河台
六大学野球春季リーグ戦、見事優勝を果たした硬式野球部の優勝パレードが、6月6日午後5時より明治大学駿河台校舎周辺にて行われた。1000名以上もの学生と70名近くの教職員が集い、紫…
全日本選手権目前、早朝練習スタート
優勝パレード、祝勝会を終え、優勝の余韻に浸った野球部。次なる目標・日本一に向け、今日より早朝練習を開始した。 全日本選手権の1試合目は9時開始と、リーグ戦より2時間も早い。そのた…

