競走

川津が200メートルで表彰台に 1部残留達成/関東学生対校選手権3・4日目

 1部残留を懸けた関東学生対校選手権(関東インカレ)。男子1万メートルWで長田隼人(商3=松山工)が6位入賞、川津靖生(法3=明星学園)が男子1部200メートル決勝で3位入賞となっ…

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2025.05.14

古俣が400メートルで準優勝 ルーキー宮坂は4位入賞/関東学生対校選手権1・2日目

 1部残留を目指し開幕した関東学生対校選手権(関東インカレ)。1、2日目は男子走幅跳で宮坂玲皇(商1=岩倉)が4位入賞、男子400メートルで古俣由人(法2=東京学館新潟)が準優勝に…

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2025.05.10

鷹羽が2年連続敢闘賞 新入生も好走/第58回東京六大学対校陸上競技大会

 快晴のもとで東京六大学対校陸上競技大会(六大学)が行われた。総合成績は5位だったものの、対校男子200メートルで優勝した鷹羽柊弥(法4=盛岡第四)が敢闘賞に輝き、5000メートル…

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2025.04.10

新入生・桶田が好走も課題残る/TACHIHI presents 中央大学記録会

 冬のロードレースを終え、トラックシーズンが開幕した。明大は1、2組目の2着以内に3選手が入り、新入生の桶田悠生(八千代松陰)が初の1万メートルで健闘するなど収穫はあった一方、高速…

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2025.03.24

長田、櫻井が自己ベスト更新 悪天候の中でも結果を残す/全日本競歩能美大会

 FISUワールドユニバーシティゲームズなど国際大会への出場権をかけて行われた全日本競歩能美大会(能美競歩)。明大からは、長田隼人(商2=松山工)、櫻井建太(法2=星稜)、小迫彩斗…

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2025.03.16

立川ハーフで好記録 成合、土田はじめ4人が自己ベスト更新/立川シティハーフマラソン

 立川シティハーフマラソン(立川ハーフ)に明大から12人の選手が出場。成合洸琉(情コミ1=宮崎日大)と土田隼司(商1=城西大城西)が上位に食い込む走りを見せた。共に自己ベストを更新…

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2025.03.10

競歩部門本格始動 好調な出だし/日本選手権・20キロ競歩

 社会人を含む選手が1キロの道を周回し続ける日本選手権・20キロ競歩。20キロもの距離を歩み続け周回遅れも発生する過酷なレースだ。熾烈(しれつ)な戦いに5名の選手が臨み、2名の選手…

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2025.02.21

紫紺の意地見せた 出場14人中5人が28分台/MARCH対抗戦2024

 M(明大)、A(青学大)、R(立大)、C(中大)、H(法大)の五大学によるMARCH対抗戦が今年度も行われた。派手な演出に加え気温も低く、記録を狙うにはこの上なくよいコンディショ…

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2024.11.24

乙守が自己ベスト更新 3選手が初ハーフマラソンで経験を積む/上尾シティハーフマラソン

 箱根駅伝常連校が多数参加する上尾シティハーフマラソン(上尾ハーフ)に、明大からは7人の選手が出場。初ハーフマラソンとなった選手も多い中、収穫と課題が多く見つかった。乙守勇志(政経…

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2024.11.18

箱根への夢破れる 12位で無念の落選/箱根駅伝予選会

 無念の惜敗。10月19日、箱根駅伝予選会(予選会)が開催された。湿度と気温が高く、過酷な環境でのレース。必死に食らいついたものの12位でフィニッシュとなった。箱根駅伝本選(箱根)…

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2024.10.19

痛恨のバトンミス 悔しさ残る結果に/日本選手権・リレー競技

 全国から短距離の精鋭が集結し、リレーの日本一を決める日本選手権・リレー競技が行われた。先日の日本学生対校選手権(日本インカレ)にてリレー種目で決勝進出を果たせなかった明大。同大会…

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2024.10.07

日本インカレ閉幕 選手奮闘も課題残す/日本学生対校選手権

 日本学生対校選手権(日本インカレ)の3日目。4×400メートルR(マイルリレー)では3分8秒44を記録し、明大記録に0.18秒差まで迫るタイムを出した。4日目には小林周太郎(営2…

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2024.09.23