バドミントン

(男子部)最終戦は法大相手に惜敗 1部リーグ5位に終わる/関東大学春季リーグ戦

 春季リーグ最終戦、相手は昨年度4位の法大。第1、2シングルスを接戦で落としたものの、第1ダブルスの酒井健登主将(政経4=埼玉栄)・仁平澄也(政経3=埼玉栄)組が競り勝った。しかし…

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2019.05.05

(女子部)早大に敗れ春リーグ3連敗 春リーグ前半戦終了/関東大学春季1部リーグ戦

 春季リーグ第3戦は早大と対戦した。善戦し、チームカウント1―2で第2ダブルスにつなぐも力及ばず2―3で敗戦。悔いの残る結果となった。 ◆4・27~5・4 関東大学春季1…

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2019.04.30

(男子部)筑波大に快勝! 後半戦へ望み託す/関東大学春季リーグ戦

 春季リーグ3戦目の相手は、昨年度秋季リーグ4位の筑波大。これまで早大・日体大との対戦で惨敗した明大であったが、エース・仁平澄也(政経3=埼玉栄)が実力を発揮。単複で勝利を飾り、見…

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2019.04.30

(女子部)初戦は昨年度王者に惜敗 シーズン初陣を勝利で飾れず/関東大学春季リーグ戦 

 新たなシーズンの幕開けだ。春季リーグ初戦は昨秋リーグ王者の法大と対戦。2―3と善戦したものの勝利することはできず。新体制は悔しいスタートとなった。 ◆4・27~5・4 …

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2019.04.28

(男子部)リーグ戦開幕 インカレ団体王者・早大に敗北/関東大学春季リーグ戦

春季リーグ戦がついに開幕した。昨シーズンに悲願の1部昇格を果たした明大は良いスタートを切りたいところだったが、試合序盤から流れを相手の手中に握られ、硬直状態に。1―4と早大に敗戦を…

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2019.04.28

結束が実を結び、正田・由良組が女子ダブルス優勝!/関東学生新人選手権

期待の新星が力を見せた。1、2年生のみが出場を許される今大会。明大からは正田捺実(商1=埼玉栄)・由良なぎさ(政経1=ふたば未来学園)組が全試合ストレート勝ちを収め、優勝を勝ち取っ…

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2018.11.24

上杉・鈴木成組、女子創部史上初インカレ制覇! 十河主将は自己最高位のベスト4入り/全日本学生選手権

 悲願のインカレ初制覇だ!上杉夏美(商2=埼玉栄)・鈴木成美(商2=埼玉栄)組が、明大女子の同大会個人戦最高位であった2位を上回る結果を残した。またシングルスでは、十河茉由主将(商…

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2018.10.18

(女子部)女子団体 またもベスト4の壁越えられず/全日本学生選手権

悲願の優勝とはならなかった。全国から集まる大学の中で頂点を決める今大会。3回戦までは順調に勝ち進んだものの、準決勝の龍谷大戦で大敗を喫しベスト4で幕を閉じた。 ◆10・1…

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2018.10.14

(男子部)法大に敗れベスト8 2日目に残ることできず/全日本学生選手権

接戦を制し切れなかった。大学頂点を目指して争われるインカレ団体初日。男子団体は第1回戦を難なく突破。第2回戦は秋季リーグ1部2部入替戦で勝利を収めている中大と対戦。3―1で勝利しリ…

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2018.10.14

(男子部)ついに決めた1部昇格!見せた4年生の意地/関東大学秋季リーグ戦1部2部入替戦

 〝4度目の正直〟だ。5月の春季1部2部入替戦で敗れている中大と対決。3―2で大接戦を制し、2年ぶりの1部復帰を決めた。最後のリーグ戦となる4年生が最高のパフォーマンスを発揮した。…

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2018.10.01

(女子部)早大に勝利で笑顔の閉幕 秋季リーグ4位/関東大学秋季1部リーグ戦

 実力を存分に発揮した。秋季リーグ最終戦は早大との対決。春季リーグでは完敗だった相手に3-1と快勝し、リベンジを果たしただけでなく、10月のインカレへとつながる理想的な形でリーグ戦…

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2018.09.24

(男子部)青学大に辛勝で入替戦進出を決める/関東大学秋季2部リーグ戦

 手に汗握る接戦となった。相手は明大同様、最終日まで全勝の青学大。第2シングルス、第2ダブルスを落とし窮地に追い込まれたものの、第3シングルスで仁平澄也(政経2=埼玉栄)が勝利。2…

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2018.09.24