明大、無念の5位に沈む/関東学生春季リーグ戦
夏を感じさせるような暑さの中始まった春期リーグ戦。昨年に比べ、戦力が落ちた明大は積極的なゲームを展開するものの、対戦相手との力の差を実感させられる試合となってしまった。明日から始…
男子惜敗…悔いが残るリーグ5位/関東学生春季リーグ戦
熱い戦いが繰り広げられたリーグ戦。明大はリーグ5位という悔しい結果に終わった。 8日に日体大、早大に敗北し迎えた団体リーグ2日目。明大は落とせない東経大戦に勝利したものの第2戦目…
明大圧勝で、ベスト4進出!/東日本大学対抗競技大会
明大は各ペアが序盤から果敢に攻めていき、3試合全てストレート勝ち。準決勝へと駒を進め、明日の早大戦に臨む。
早大に惜敗するも、インカレに弾みをつけるベスト4/東日本大学対抗競技大会
宿敵・早大戦。2ゲームを先取され、後がなくなった明大だが、そこから大熊(法1)・今井(農2)ペアが2ゲームを奪い返し2―2にまで詰め寄る。しかし3ゲーム連続出場の疲れも出てきたの…
早大に力及ばず、悔しいベスト4/東日本大学対抗競技大会
蒸し暑い中始まった東日本大学対抗競技大会。明大は東北大、青学大、東福大にストレート勝ちと順調に準決勝へ進出した。そして、選手たちが「強い」と口を揃え迎えた早大との準決勝。後半から…
男子はベスト16、女子はベスト8止まり/全日本大学選手権
上位が期待されていた今大会。男子はベスト16と昨年の順位を上回ることはできなかった。女子は昨年敗れた神戸松蔭に再び敗れ、ベスト8に終わった。
男女ともに成績振るわず/全日本大学選手権
上位が期待されていた今大会。男子はベスト16と昨年の順位を上回ることはできなかった。女子は昨年敗れた神戸松蔭女学大に再び敗れ、ベスト8に終わった。
竹綱、岩崎ペアがベスト16入り 明日に期待!/全日本学生選手権
竹綱・岩崎ペアが接戦を制し見事ベスト16入りを果たした。選手権最終日の明日に期待が懸かる。女子は、山形・川田ペアがベスト32止まりと悔しい結果に終わった。
実力発揮できず、悔しいベスト16/全日本大学対抗選手権
《男子》 雲ひとつない空の下、30度を超える気温の中始まった全日本インカレ。「優勝」ただその2文字を目標としてきた選手たちにとって、ベスト16という結果はあまりにも悔しすぎた。 大…
竹綱・岩崎組 粘りが足りずベスト16/全日本学生選手権
今月7日から始まったインカレ。大会3日目からは3日間に及ぶダブルス選手権が行われた。男子は竹綱・岩崎ペアのベスト16、女子は山形・川田ペアのベスト32を最高に、明大の結果は振るわ…
(2)秋季リーグへ向け一言!
この秋から新しく主将となった竹綱(文3)をはじめ、望月(政経3)や今井(農2)、大熊(法1)など実力派が揃う明大ソフトテニス部。10月23~24日には、4年生が引退し新体制となっ…
男子、順調な滑り出し/関東学生秋季リーグ戦
秋季リーグ1日目。男子団体は1部リーグ優勝常連校の日体大との接戦をものにするが早大に惜しくも敗戦。しかし、3試合目の東経大を下し、この日2勝と明日へ弾みをつけた。

