優勝ならず 9-12の惜敗で幕を下ろす/木村杯秋季新人戦
優勝がかかった慶大との決勝戦。乱打戦となり、4回裏には4点差を逆転したが、その後度重なる失点により惜しくも敗戦。明大は準優勝で今大会を終えた。◆10・25~11・2 木村杯秋季新…
2年連続決勝進出! 早大との激戦制す/木村杯秋季新人戦
勝てば優勝に王手がかかる大一番。宿敵・早大を相手に序盤から乱打戦を展開し、11-8で勝利。準決勝を突破した。 ◆10・25~11・1 木村杯秋季新人戦(早大東伏見グラウ…
打線爆発17得点! 東大に快勝/木村杯新人戦
新型コロナウイルスの影響で、大幅に遅れての開催となった木村杯新人戦。初戦の東大戦は1、2年生のみで臨む初めての大会だったものの、15安打を放ち、17-1での快勝となった。&nbs…
慶大との引退試合 主将最後にホームラン!/オープン戦
新型コロナウィルスの影響で中止となってしまった法大とのリーグ最終戦。その代替えとして、慶大との4年生引退試合が開かれた。結果は引き分けで終わったものの、4年生は「楽しかった」と笑…
連勝ストップ 優勝から一歩遠のく/東京六大学秋季リーグ戦
勝てば優勝が近づく大事な早大戦。序盤はリードを奪うも守備の乱れから点を奪われ逆転。9回にダメ押しの3点本塁打を相手に叩き込まれ、3-7と敗北した。 ◆9・5~10・24…
8-0で東大に快勝 リーグ優勝に一歩前進/東京六大学秋季リーグ戦
立大戦での勢いに乗り、迎えた東大戦。全選手の調子が万全でない中での試合だったが、原晟也内野手(情コミ3=彦根東)の3打点を含む計8得点で完勝を収めた。 ◆9・5~10・…
先発高島9回完封!投打かみ合い、今季初勝利を飾る/東京六大学秋季リーグ戦
前試合の慶大戦では手痛い敗戦を喫し1試合も負けられないと臨んだ立大戦。試合はエース・高島泰都投手(法3=滝川西)の好投に打線も応えるかたちで3回表に先制点を挙げる。その後も、リー…
秋季リーグ開幕 初戦は守備ミス目立ち敗北/東京六大学秋季リーグ戦
新型コロナウィルスの影響でおよそ1年ぶりの開催となったリーグ戦。初戦の慶大戦は、前半きっ抗した試合が続くも、後半は敵のペースにのまれてしまい、4-8で黒星を付けられた。 …
接戦の末中大に敗北 惜しくも表彰台を逃す/KANTO SUMMER CHALLENGE CUP
準決勝で完封負けを喫し、迎えた3位決定戦。中大相手に最後まで粘りを見せたが最後は一歩届かず。4−5での敗戦となり、4位で今大会を終えた。 ◆8・24~8・2…
打線実らず 日大に完封負け/KANTO SUMMER CHALLENGE CUP
1、2回戦と順当に勝ち進み、迎えた準決勝・日大戦。試合は最後まで相手の先発投手を攻略できずに0―6で完封負け。決勝を目の前に悔しい敗戦となった。 ◆8・24~8・28 …
投打がかみ合い連勝 準決勝に進出/KANTO SUMMER CHALLENGE CUP
新型コロナウィルスの影響によって中止となった全日本選手権の代替大会として、関東地区から選抜された10校で争われる今大会。およそ5カ月ぶりの公式戦となったが、投手陣の好投に打線の援…
全日本王者・早大に惨敗 力及ばずコールド負け/関東地区大学選手権
5回戦の相手は昨年度、東京六大学春・秋季リーグ戦、全日本大学選手権を制した早大。強豪相手になすすべもなく、16失点17被安打。6回コールド負けを喫し、関東選手権連覇とはならなかっ…

