オールスター戦はB選抜に軍配/カレッジボウル
オールスター戦に本学からは7名が出場。序盤から相手のペースで試合は進んでいくも、Β選抜は最終クォーターで怒濤の攻めを見せた。残り時間数秒で逆転し、歓喜のうちに大会を終え…
B選抜、熱戦を大逆転勝利で飾る!/カレッジボウル
2008年のシーズン、数々の熱闘を繰り広げた実力選手たちが集うカレッジボウルが、晴れわたる川崎球場にて行われた。今大会には昨年関東1部A、Bブロックの各チームから選抜された選手が…
選手インタビュー(1)~カラフチ唐太郎主将~
―主将になって、自分の中で変化はありましたか?「気持ちの変化は特にありません。高校で主将をやらせていただいたときの経験から、一人一人が高い意識を持つことがチームのために大事なことだ…
新歓芸で新入生に大きなアピール/新勧芸
毎年恒例、グリフィンズによる新勧芸が行われた。この芸は、セレクションの1年生、新2年生、前年度の芸でスベった新3年生から、新入生へ向けた出し物である。グリフィンズ上級生らが見守る…
選手インタビュー(2)~榊原淳平~
選手インタビュー(2)~榊原淳平~―OP戦も間近に迫ってきました。今のチーム状況を教えてください「チームにすごくまとまりがあります。上級生も下級生も気兼ねなくお互いに意見しあえる関…
選手インタビュー(3)~長谷部純一~
第3回は、今年度のオフェンスリーダーを務める長谷部純一選手(政経4)です。―現在のオフェンスチームの調子はいかがですか?「春先は良かったんだけど、新歓活動でしばらく練習しなかったか…
関西学大に19年ぶり勝利/関西学大定期戦
関西学大に19年ぶり勝利/関西学大定期戦 グリフィンズは第1クォーターでセーフティーを奪うと、続く第クォーターはフィールドゴールで3点、第3クォーターで安田(営3)へのロングパスか…
「信頼」で掴み取った19年ぶりの勝利/関西学大定期戦
毎年恒例の関西学大定期戦。本学は19年連続で敗北を喫しており、選手たちは「今年こそは負けられない」(安田・営3)と士気も高まっていた。中でもエースRB喜代吉(理工4)の気持ちは特…
グリフィンズ圧勝/日本75周年記念LEGENDSMATCH
初の試みとなった立明早対抗戦。OBも加わりオールスターチームでの試合となった。オール明大は前回の課題であったオフェンスが見事な攻めを見せ、Xリーグ所属選手を多数擁するオール早大を…
オール明治、75年目の決戦を制す!!/日本75周年記念
日本アメリカンフットボール、75年の歴史 1934年(昭和9年)、戦前の動乱期の中、「東京学生アメリカンフットボール連盟」の設立を機に日本アメリカンフットボール界は歴史的一歩を踏…
グリフィンズ格下立教相手に苦戦/日本75周年
明立早の三校で行われたLEGENDSMATCH最終戦。グリフィンズは格下ラッシャーズに対して、前半こそ安定した試合運びであったが、後半はミスを連発し、突き放せなかった。
立大に勝利も課題浮き彫りに/日本75周年記念
「東京学生アメリカンフットボール連盟」創立75周年を記念して行われた今大会。最終戦のこの日、明大は日本にアメフトを伝導した故ポール・ラッシュ博士が在籍していた立大と対戦した。 第…

