4年生コンビがベスト16進出!/東京選手権(2日目)
ダブルスの試合が本格化した大会2日目。今大会が明治として出場する最後の大会となる小野・水野組が、6回戦進出を果たした。しかし、平屋主将・林組が敗退するなど、今後の明治に不安がさす…
男子ダブルス、惜しくもベスト16止まり/東京選手権(3日目)
男子ダブルス6回戦~決勝、男子シングルス1回戦~3回戦が行われた大会3日目。男子シングルスでは、本学から8名の選手が明日の4回戦進出を決めた。一方、2組勝ち残っていた男子ダブルス…
水野、軽部、ランク入り果たす/東京選手権(4日目)
大会も終盤にさしかかり、この日から男子シングルスにスーパーシード選手が登場。昨年ベスト16入りした軽部も、シングルスはこの日からの出場となった。昨日勝ち残った本学選手は8名。しか…
水野が有終の美、最高3位!/東京選手権(最終日)
今大会最終日。シングルス7回戦から決勝戦まで行われ、明治は新旧エースがランク入りを果たした。 今大会が明治として最後の大会となった水野。今大会に懸ける思いは特別で、「最後は勝ちた…
専大に勝利し、自信つける/専大定期戦
50年以上もの歴史を持った、伝統あるこの専大定期戦。OBも顔をそろえる中、レギュラーの部と新人の部に分かれ競い合い、両校力を出し切った。結果、本学が2部門とも制し、層の厚さを見せ…
日本のエース水谷、メダル獲得へ/世界選手権
ついにその日がやって来る!!卓球をしている者なら誰もが一度はあこがれる世界選手権。卓球界で最も権威のある国際大会だ。参加国・地域は約150、出場選手は1000人以上――オリンピッ…
水谷・岸川組、12年ぶり銅メダル獲得!/世界選手権
本学エースの水谷(政経2)が、岸川(スヴェンソン)とのダブルスで銅メダルを獲得した。97年大会の松下(平2文卒)・渋谷(平2営卒)組以来の快挙を達成。
(1)明治の戦力分析・他大分析
リーグ戦優勝候補筆頭・明治。昨年までその飛び抜けた才能で部を引っぱった水野裕哉氏(平21卒・現東京アート)から「エース」を受け継いだのは、軽部(営3)と水谷(政経2)の2人だ。1…
(2)谷間の世代 「狙うは完全優勝」【4年生】
第2回の今回は、4年生の思いと唯一リーグ戦に出場する大塚(商4)を紹介します。 春秋リーグ戦、インカレの3冠の悲願達成に掲げる明治としては、春季リーグを落とすわけにはいかない。最…
(3)完全優勝に欠かせない!チームの主戦力【3年生】
第3回目はチームの主軸として活躍が予想される3年生の紹介です。1年次からリーグ戦に出場し経験豊富な軽部(営3)、池田(法3)と成長著しい竹之内(商3)がいかにチームに貢献できるか…
(4)気合十分!勝利のカギを握る下級生【1、2年生】
第4回は、下級生ながら部の主軸である1、2年生3人を紹介します。 全国トップの実力者が集まる明大卓球部。個人戦で勝ち進むよりも部内でレギュラーの座をつかむ方が難しいと言われます。そ…
ストレート圧勝で好スタート/関東学生春季リーグ戦
待ちに待った春季リーグ戦、ついに開幕!明治はルーキー・根田(営1)の初試合初勝利、水谷(政経2)・軽部(営3)の両エースの活躍で、大正大を圧倒。「ここ2年で一番良い初戦だった」(…

