来季へ課題が浮き彫りに/対関西学大対抗戦
今年で3回目関西学大との定期戦。去年勝利しているだけに今年も勝ちたいところだったが、2年連続の勝利はならなかった。 木谷主将(法3)、笹沼(法3)、鈴木(文1)がRSC勝ち、工藤…
坂田京
セレクション入部の部員がほとんどのボクシング部。その中において、一般部員としてチームを引っ張っているのが坂田京(情コミ2)だ。その拳で高校時代は活躍していながら、挫折や一般部員な…
開幕白星発進/関東大学リーグ戦
丹下新監督の体制になって初めての公式戦。苦戦も見られたが丹下監督の初陣を勝利で飾った。
初戦で新体制初勝利/関東大学2部リーグ戦
丹下監督体制となって初の公式戦。リーグ戦の初戦ということもあり注目されたこの試合は、昨年末からの課題であった重量級でも結果を残し、見事勝利を収めた。 まず登場したのは、ボクシング…
優勝へ向け痛い敗戦
6月の後半戦に向け、いい流れで前半戦を折り返したい本学だったが、重量級での連敗が響き痛い敗戦を喫した。
力及ばず痛い1敗を喫す/関東大学2部リーグ戦
初戦の日体大戦に勝利し、丹下新監督の初陣を飾った本学。この試合にも勝ち前半戦をいい形で終えたいところだったが、チーム力で勝る大東大の力に屈した。 最初に登場した木谷主将(法4)は…
他大学を迎え、ともに磨く/合同スパーリング
関東大学2部リーグ戦は5月には試合がなく、試合感覚を養うために立大を招いてのスパーリングが行われ、両校がともに磨き合った。 スパーリングとはいえ、選手たちは試合を想定しての動きを…
リーグ最終戦で早大に敗北し、明大悔しい5位/関東大学2部リーグ戦
リーグ最終戦の相手となったのは早大。2部とはいえ早明戦ということあり、会場はいつになく熱く盛り上がり、選手の熱い思いが、会場をさらに熱くした。この試合が4年生にとって最後のリーグ…
専大に課題残る勝利/関東大学2部リーグ戦
前試合で悔しい負け方をした本学。今試合でも接戦を強いられたが、辛くも勝利し優勝へ望みをつないだ。
勝利するも内容に課題残る/関東大学2部リーグ戦
前試合の大東大戦から約1カ月空いての後半戦最初の専大戦。昨年負けている相手だけに、優勝するために今年は負けられない一戦であった。 トップバッターは絶対的な信頼を寄せられている木谷…
最下位相手に辛勝/関東大学2部リーグ戦
ここまでリーグ最下位の相手に苦戦を強いられた本学。しかし、最後は金原(法2)が判定勝ちを収め、勝利した。
下位相手に大苦戦もなんとか勝利/関東大学2部リーグ戦
今試合の前に行われた大東大と中大の試合で大東大が優勝を決め、事実上の消化試合となってしまった本学。しかし消化試合とはいえ、現在下位に沈んでいる平成国際大相手に敗北は許されない。 …

