立命大に力負け…ベスト8に終わる/全日本大学王座決定戦
<東農大生物産業学部戦> 真夏のような強い日差しの下で迎えた初戦。相手は格下の東農大生物産業学部だったが、「点が取れないので接戦になるかもしれない」(松山・理工4)と調整の段階から…
決定力/全日本学生選手権
巧みな個人技でパスをつないでいった本学。しかし、決定力に欠け、16回ものペナルティー・コーナーでも得点を決めることができなかった。次は秋季リーグ戦で二度も…
思い/第56回全日本学生選手権
今年最後となった公式戦。本学は序盤から積極的にボールに向かっていくなど、いつもとは違い気合いの入ったプレーを見せた。2回戦敗退に終わったが、下級生に4年生…
決定力欠けた試合/全日本学生選手権
今年最後の公式戦となる本大会。先日行われたリーグ戦では、気持ちの面での問題がさらに技術的な面にまで影響し、多くの課題を残す結果となった。本大会は、それらの課題をどこまで克服したか…
4年生の集大成を見せる/全日本学生選手権
インカレ第2戦は因縁の相手・東農大との対戦。秋季リーグの順位決定戦ではわずか1得点に沈み、7点もの差を付けられ惨敗した。格上とは言え、納得のいかない試合内容。1週間と期間は短かっ…
立命大倒し10年ぶりの3位/全日本大学王座決定戦
1回戦、土砂降りの雨の中東農大オホーツク校に勝利した本学。2回戦の相手は昨年インカレ覇者であり、その時の大会の2回戦で本学が大敗した立命大。開始1分で相手のプレッシャ…
実力の差は大きく、完敗/秋季関東学生リーグ戦
秋季リーグ最終日、前回惜しくも早大に破れた本学は3位決定戦に出場した。対戦相手は強豪・東農大。今季予選リーグで負けたものの、夏の東日本インカレでは接戦の末…
課題浮き出た引き分け/春季関東学生リーグ戦
新体制になってそれまでの個人に頼るプレースタイルから、組織的なプレースタイルへと改革を進めている本学。練習試合を重ねることで、手応えを感じ勢いに乗りリー…
強豪に逆転負け/春季関東学生リーグ戦
予選リーグ最終戦で本学は山梨学大に対し善戦したが、後半のアクシデントが大量失点につながり悔しい逆転負けを喫した。 本学は序盤から積極的な攻撃を仕掛け、スピ…
必死の追い上げも、一歩届かず/春季関東学生リーグ戦
はしかによる影響で十分な練習ができなかったということと、1カ月ぶりの試合ということもあり、試合序盤は完全に東農大に主導権を握られた本学。思うような試合運…
春季リーグ戦、4位確定 /春季関東学生リーグ戦
関東リーグ3位の座を賭けて戦う相手は、昨年全国王座戦で2位という好成績を残した強豪・山梨学大。はしかの影響などもあり、チームの状態は決して万全とは言えない…
1点も取れず惨敗/学生王座決定戦
学生日本一を決めるこの戦い。相手は昨年もこの王座戦で対決し、接戦の末に本学が辛くも勝利した因縁の相手・立命大。昨年倒したとはいえ今年優勝候補と言われる相手に、どれだけ…

